ただ、プラネテスの件に関してはスペースデブリを蹴る描写がストーリーの展開上必要なものだったかは原作漫画やアニメを未履修なので知らないけど、航空宇宙関連の人たちが過剰反応しすぎじゃない?とは思った
この一件の時に思い出したのはTVアニメの艦これで過去にあった弓道警察
あと、作品の枝葉を捕まえて「この描写が正しくないから駄作」と安易にジャッジしてしまうのは個人的に作品に対して正当な評価を下せていないように思えるんですけど、どうなんですかね?
この作品で、作品中のニュース番組で表示される彗星の軌道を物理法則に反したものにする理由は無かったわけだし、指摘が出た当初にも言われてたけど、仮に特殊な軌道を描く前代未聞な彗星であるのであれば、作品中にその奇妙な軌道について大騒ぎするようなシーンが入っていなければ成り立たない><
実際、作画ミスだったので修正されたし、ミスの事をフィクションと言い訳しなかった><
そして、ミスを指摘して来た人も、この作品のフィクションである面についてフィクションである事は咎めていない><
それと対照的に、「君の名は。」のおかしな描写はビデオソフト化の際に修正された><
描写する対象に真摯に向き合ってフィクション作品を作り、フィクションを手抜きや失敗の言い訳に使わない姿勢ってこういうことかも><
「君の名は。」映像ソフト化で、彗星の予測軌道図はどうなったのか - Togetter https://togetter.com/li/1133897
https://twitter.com/Tada_Kaka_MEGA/status/1563726470689988609?s=20&t=Q1xHoRS9G93xOEnisLU_Pg
解説付き
そういえばこの人、ニコニコにBFの万歳エディション上げてた人じゃん
https://twitter.com/Tada_Kaka_MEGA/status/1563552374161276929?s=20&t=tUe5hdE8TWTC48Udl5m2ew
バイオレンスな世界観の中でギャグの大洪水
南勝久みを感じる
デイズ・オブ・サンダー (字幕版) https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B00FYNBR6O/ref=atv_dp_share_r_tw_ba86a7a47f114
気になった人は見ようね
デイズ・オブ・サンダーに関してはレースシーンが主にぶつけ合いばかりで「作ったやつ絶対NASCAR見たことないだろ!」と思ったのと、最後のレースシーンでの主人公とライバルの勝負の決し方も結局スポーツマンシップもクソもないぶつけ合いで終わったので萎えた記憶がある