ねこです。
ツーリングカーhttps://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%AB%E3%83%BC#cite_ref-1
>大規模な改造を施したプロレベルのスポーツクーペ・スーパーカーのレースは「GT(グランドツーリングカー)」と呼んで区別するのが一般的である。
ふと自動車レースにおけるGTとツーリングカーの違いが気になったけど明確な線引きはないっぽい
ちなみに電気モーター以外でも低回転から動き出す力が優れてるのが蒸気機関><ディーゼル機関車が発明されたあとも長く特に貨物で蒸気機関車使われ続けた理由のひとつ><レシプロエンジンって重いものを動かすには使いにくい動力源><
電気モーターは内燃機関と違ってほぼ制止状態からとんでもないトルクを出せる特徴がある>< なので一度発電してからモーターを回してあげればほぼ制止状態からものすごい力を出せるようになる、ので走り出せる><だから電気式にする><
このキハ40の動画(の音)でもわかるように、高いエンジン回転数によるパワーとまだまだ全然動き出してない重い列車のギャップを埋めなければならない><
とんでもなく重いわけだから、ディーゼルでやガソリンエンジン等の低速トルクが蟻のように細い動力源ではまず動き出す事が出来ない><
とりあえずVVVF制御が使えて色々小型化出来ることだと思う
そこで「なんでトルコンが必要なのか?」って話に繋がる><(トルコンとか使わないで済むように電気式><)
もしかしてモーターの回転数はエンジンの発電量で制御する?
それだけ!?
変速機がいらない
というか、電気式ディーゼルの利点って何?
自動車の定義だと電気式ディーゼルでもシリーズハイブリッドの要件は満たせたはずモーターのみのEV走行ができないからマイルドハイブリッド扱いになるかもしれないけれど
そもそも鉄道と自動車ではハイブリッドの定義が違うせいかもしれない
電気式ディーゼルディーゼル発電機→→モーター
ハイブリッドディーゼル発電機→[バッテリー]←→モーターってエネルギーの流れが違う><
電気式ディーゼルは蓄電池積んでないから回生ブレーキでエネルギー回収できないし、モーターのみで走行することもできないからハイブリッドとは言えないということかな?
電気式ディーゼルハイブリッド機関車は、バッテリーも積んであって、いわゆるシリーズ型ハイブリッドのやつ><(なので、クラシカルな電気式ディーゼル機関車と違って回生ブレーキで充電できるのでちょっと地球にやさしい><)
あった><
鉄道の変電所にも蓄電池、回生電力を貯蔵して走行中の電車に供給:蓄電・発電機器 - スマートジャパン https://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1405/30/news025.html
電気式ディーゼルつまりシリーズハイブリッドじゃね?
機関車に発電機乗せてその電気でモーターを回す機関車
エアの経路はちょっと違うかも?そこは構造を見比べてみないと
思考の /dev/null