ねこです。
カナダでホームステイしたことあるけど、ホストファミリーがフィリピン人で毎日フィリピン料理が出たのでザ・北米って感じの家庭料理に触れた経験がない調べてもいよいよイメージがつかなくなってる
アメリカ人の食文化ますます理解できない
こういうのが行き届いてるってことなのかも?><
フードスタンプ - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%97
例えばエンゲル係数がめちゃくちゃ高いとか、ジャンクフードが日本から見ても安いとかならわかるけど、日本人から見ても貧しい人々が、日本人から見ると高いジャンクフードばかりを食べてて?、日本と比べてエンゲル係数低くて?、そして貧しい層の肥満が問題になってる(飢え死にしそうになっているわけではない)ってどういうことなのって><;
アメリカでも貧困層はジャンクフードに頼る→わかる><アメリカジャンクフードも日本より高い→うん><アメリカエンゲル係数低い→!?><;アメリカの貧困層、年収基準でも日本からみてもちゃんと(?)貧しい→もうなにがなんだか><;
アメリカの超デンジャラスエリアのハンバーガー屋さん見てみたけど、写真に写ってるメニューによるとホットドッグは2ドル?><https://maps.app.goo.gl/nanG5CoQevoZfQPT8
NHKではじめて家庭料理の料理番組をやったひとのドキュメンタリーだったかで見た
NHKが料理番組やってたのって、戦争で母や姑をなくした人の「おふくろの味」のかわりになるためなんだっけ。家庭料理が継承できなくなってしまわぬように。
料理する習慣があっても栄養バランスが崩れた例:旧陸軍の脚気
逆に日本の家庭科にあたる教育がなされていれば、外食でもサラダ買うとかカロリー表示を見るとか栄養バランスは考慮できるはずで。
思えば、平成時代に「節約レシピ」みたいなのが流行ったの、それなりに文化資本があった証拠でもあるよね……。
産業革命期のイギリスの食品偽装の話とか、割とエグい。
別に料理する習慣だけあっても栄養バランスを考えることには繋がらないのでは(栄養素は目に見えたりしないので)
低所得者層の日常の食の問題って、産業革命期のイギリスでもそうだし、なんなら多分江戸時代の江戸に住む町民なんかも外食メインだったはず。
これすき
ケケッ、キュゥゥーッ!ケケッ、キュゥゥーッ!ケケッ、キュゥゥーッ!ケケッ、キュゥゥーッ!ケケッ、キュゥゥーッ!ケケッ、キュゥゥーッ!ケケッ、キュゥゥーッ!ケケッ、キュゥゥーッ!
料理する習慣がないと栄養バランスを考える習慣もつかないということなのかな
お金が無いと自炊できないのは、自炊用の食材が高いからっていうのもあり、これは日本でも良くある。米5kg買って炊いた方が安いけど、米5kgまとめて買う金も無いし、鍋もない。
アメリカの貧困層がジャンクフードを食べるのは「そもそも親が料理ができないし、自分も料理ができない」という理由も以前聞いたことがある。家庭料理の文化なくなるのは健康問題に直結するのだな、と
思考の /dev/null