ねこです。
これもアリ30万握りしめて安いマニュアルの軽自動車買ってイジりながら乗ると旧車に乗り換えたときの予行練習になるかも?なんなら、そのクルマをセカンドカーにしてメインカーの旧車が故障したとき用のスペアカーにするとか
とまあ最初から旧車行く!!と威勢のいいこと言ったけど現実的にはマニュアルやらないと忘れるし最初は安いマニ車買って,旧車はその次ってなりそう
逆に日米欧の歴史が若干おざなり気味なのはそう
ちなみにワタシって結構アジアとか東ヨーロッパとかオーストラリアとか大多数の車好きにとってはあまり興味の対象にならなそうな地域の自動車文化を調べるのが大好きなんだけど、その理由も日本や欧米では見られないその地域独特のガラパゴスな進化を遂げた自動車に出会えるからなんだよねそしてその進化の過程を調べていくとその国が辿ってきた政治的、経済的、文化的背景が見えてきて「自動車って全てのことに繋がってるんだ!」という発見にもなるから
さっきやってたアメリカの1970年代の歴史の番組見てても思ったけど、なんでアメリカ人が日本車買ったのか謎><;答えはオイルショックだって知ってるけど、でも謎><;
カペタみたいにシャシにタイヤ付けて坂道から転がせば良いんじゃない?(さらにアホ)
友達にハンドル握らせて、自分がエンジン役をやればいい(アホ)
友人「車買ったんでしょ?乗せてよ」自分「いや,動かない車買ったんだよ.直して乗ろうと思って」友人「??????」
になるのが見える見える
車好きの知り合い増やすのもいいと思うクルマとの出会いってツテが大事だったりするから特に旧車は
運よく金があるときにティンときた車に出会えればいいけど...
クルマの歴史や文化を調べることの何が面白いって政治や経済動向、あとは大衆文化に影響を受けてクルマが進化をするその過程が面白いのよね
クルマの歴史、クルマじゃない歴史的背景も知る方がなんでクルマがそうなったかわかっておもしろいと思うんだけど、そこに興味持つ人あんまり居ないっぽいの、悲しい><
ヤフオクで不動車落としちゃえで、自分でレストアすれば勉強になるし一石二鳥(?)
問題は金が溜まるまで相場が持つかと自分の自制心
悪い選択ではないと思う70年代以前の旧車と90年代車は価格が高騰してるから80年代車が狙い目あとは故障に耐えられるか
このままだと価格高騰&規制で乗れなくなりそうなのではじめっから旧車に突っ込もうかなって.それで旧車乗るのは無理だってなったらその時に好きな車探せばいいし
ジャヴェリンってオーストラリアと西ドイツで生産されてたんだ知らなかった
AMC・ジャヴェリン - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/AMC%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%B3
1代目後期と2代目は中々いいな
旧車は自分でメンテナンスするか、信頼できるお店を見つけられるかが勝負だから乗れば当然お金はかかる
昔のクルマのデザインが好きなら、古い車を壊れる前提でメンテナスしながら乗る(根気がいる)か、旧車風の見た目に愛車をカスタムする方法もある
思考の /dev/null