ねこです。
なんでちょっと重く考えたかというと、自動運転やユーザーインターフェースを考える上で「これ他の輸送機器も学ばないとダメだ!」と思ったのでクルマを理解する材料として必要に迫られてという動機があったりなかったり
「どうもって行くか?」みたいに重く考えるよりも、興味や疑問を持った部分を片っ端から調べていけば、いつの間にか楽しく詳しくなれるかも感><
人に教える系のオタクになるならこの常識の範囲を意識するのわりと大事だと学んだ
逆にオタク気質である事のデメリットは・・・何が常識の範囲だかさっぱりわからなくなることくらい?><;
手始めにロシア製航空機と北朝鮮の鉄道車両関係から手を付けてみようかしら
クルマ趣味の延長で鉄道、航空趣味にも手を出したいけど、自分の興味をどう持っていくべきかで躓いてる
「なにものかになりたい」欲求ってバブル世代(キラキラネーム大好きだった世代の人達)の欲求に先祖返りしてるのかな~?ちょっと違う?
「なにものかになりたい」とう子供が多いのが五年くらい前にわだいになってたけどその一派としての「オタク分野の専門性習得済み人材」みたいなものかな
クルマめっちゃ好きだけど、クルマ作る仕事をやりたいわけじゃないんだな~と思ったり思わなかったり
漫画10000冊読んでも、漫画家になりたいかどうかは違う問題のように…
アバターとしての何物かになりたいという欲もあるんだなあ
感覚的には実が伴わないことになんら意味を感じないけど…そういう欲があることを知っておくことは大事かもしれない…かもしれない運転…
学習用なるほどな~TVシリーズの作品とかクソ映画(ガチでつまらないやつ)は作業しながら観ること多いかもTV用の作品はながら見の集中度でも耐えられるように設計されてるだろうし、マジでつまらない映画はそこまで真剣に観る気も起きないけど、いい映画ばっかり観すぎて目が肥えすぎないための校正用として観るってスタイル
今はネトフリを語学学習に使ったりとかもあるから倍速つけてゆっくりみるとかアリだけどね。多言語字幕ってただの翻訳とは違うからどれくらい参考になるのか分からないけど。
よくわからないC級コメディ映画とか倍速で良いなぁって思う。そんな私でも一人で観るときは等倍だけど。
友人と一緒に映画を観るとき結構な確立で倍速します。生活している時間が合わない。
映画やアニメは観たくなったときに観る、ゲームはやりたくなった時にやるくらいの距離感が一番幸せだと思うけど……
まだまだ弱いジャンルがあるからもっと知識量増やしたいね
十分にクルマオタクだと思う><;
ワタシもあんまりゲーム買ってもらえないし、一日1時間しか遊ばせてもらえない家庭で育ったから欲しいゲームの大半は実況動画やウィキペディア見てやたらと詳しくなるってパターンが多かったプレイしたことのないゲームの話をしてるとたまに既プレイ勢だと勘違いされる(汗)
プレイしてない作品や(お金無くて)視聴してない作品についてもわりと詳しいオタク、オレンジもかも><;
思考の /dev/null