"Peugeot 306 Maxi with pure engine sounds - High Quality" を YouTube で見る https://youtu.be/2MoTJaMk1bA
でもやっぱり306maxiが……最高やな!
"アメリカ長距離トラック運転手 スティーブさんとランデブー Rendezvous with Steve's POV Part I 【#.357 2021-3-28】" を YouTube で見る https://youtu.be/2pWrzMPY-YY
アメリカの日本人トラックドライバーの人が日本車好きアメリカ人youtuberのスティーブさんに会いに行ったんだけど、トラックストップに迎えに来たのがアクティで、アメリカの長距離トラックと軽トラの大きさの比較になってておもしろい><><
補足情報
マグナシュタイアとはオーストリアにある自動車の委託製造専門の会社で、ベンツのGクラスやZ4/スープラとかを製造している会社
この他にも車両の設計もメーカーから請け負ったりする。市販前のプロトタイプやコンセプトカーはマグナシュタイア製なんてことがたまにある
で、そこまでの資金力も開発力もない、むしろ「選択と集中」に追い込まれてしまっているって場合、やっぱりルールを作る側に廻って自分らにとって都合のよいルールをでっち上げるのって、戦略として必要だわな。そりゃあ。
金も無い技術も(相対的に)無い、ルール策定どころか対応すら後手後手……となれば、勝てる要素が無い。
多分だけど、トヨタクラスの資金力と開発力とがあれば、今後の国際社会のルールがどっちに転んでもまあまあ何とかなるぐらい手広く研究しといて、状況に合わせて小出ししていくとかできると思うんだよね。
プリウスを開発した時点で、多分、燃料電池とEV(モーター+バッテリー)と高燃費エンジンの開発を併走させるとかやってたんじゃないかなぁ。なんだかんだ内燃なら内燃でよし、EVやら燃料電池やらが主流になるならそっちでも対応可、みたいな。「選択と集中」の真逆。
欧州のEV戦略は「ブラック魔王」で読み解ける https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00240/032500004/?n_cid=nbponb_twbn
草。
ただこれ、日本の企業もある程度はきちんと真似た方が良くて。結局、何が正義で何が悪か、どうすれば勝ちでどうすれば負けか、何に価値があり何に価値が無いかという「ルール」を決める側というのは、やっぱ強いし、新しい「ルール」に異議があるなら、それをきちんと示していく必要はあるわね。
トヨタとかの場合、そういう「政治」に我関せずで研究開発やってるしそれができるだけの資金があるから上手くいっているという感もある。