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インターネッツの歌い手がライブで歌うと上手くないのはそこの違いか
なるほど

※意見には個人差があります

nezuko_2000 さんがブースト

オレンジは自分が歌うのは嫌い(上手くない歌を聴くのは耐えられないしオレンジは上手くない)なので想像だけど、たぶん歌いたい人ってリアルタイムに歌うの事が上手くなりたい感じなのかもって思ってる><
でも、録音作品としての完成度に影響するのはそっちじゃなく、ちょっと悪く言うと求められるのは『優れた楽器』であることなので、そこの齟齬がたぶんあれかも><

nezuko_2000 さんがブースト

オレンジ的には日本人ヴォーカルでピッチの崩しかたが上手い人って貴重だと思うので、そういう人は他があんまりよくなくても録音ではわりとどうにかなるので、そういう方々に優れた制作側の方々がついたらいいなって思ってる><

三流ゴシップサイトの記事引っ張ってきて長文投稿するの自分でもアホだなとは思ったけど、うっせぇわという曲がどうにも引っかかって自分の中では消化しきれないから結局マストドンに怪文書投下したマヌケです

nezuko_2000 さんがブースト

まいじつ引っ張ってきてまじめにコメント残す人は貴重だからそのまま生きていてほしい

nezuko_2000 さんがブースト

スペクトログラムで見てると大雑把に言うと日本人ヴォーカルってプロも素人も英語圏の人と比べて、ピッチの安定はあるけど崩しかたが下手で、単調でワンパターンだったり、コブシが演歌になったりで「カラオケマシンの採点では高得点になりそうな人」率が高いかも感><

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nezuko_2000 さんがブースト

声質と発声と、あと音程(ピッチ)の安定具合とどう安定から崩すかの技能かもって思う><

リアルタイムで歌っても、録音で歌っても上手いのが玉置浩二という話をどこかで聞いたことある

nezuko_2000 さんがブースト

リアルタイムに歌う上手さが上手い人って、歌手でさえもそんなに居ない><
レコーディング前提であればその技能は不要で、レコーディングされた最終作品の出来が『リアルタイムに歌うのが上手い人がリアルタイムに歌った歌』よりももっとずっといいものになれば良いわけで、
逆に言うとリアルタイムに歌うのが上手くても録音作品として使いにくいヴォーカルであれば、録音作品では負けてしまう><

nezuko_2000 さんがブースト

あと、歌の上手い下手って『リアルタイムに歌う上手さ』と『レコーディング向きの修正前提での上手さ』って別で、レコーディングされた作品のヴォーカルと、生で一発で歌ってるヴォーカルを比較するのって、ゲームでTASのタイムレコードと人間操作のタイムを比較するようなものかも><
それぞれ全く役割が違う><

カラオケ王とかの優勝常連で音程がほぼ完璧でも聴いていて何も感じない(つまんない)歌手って世の中には居るし

歌の上手い下手って科学的に分析すると何なんだろうね?
音程、声質、迫力、独創性?

nezuko_2000 さんがブースト

おじさん世代は奥田民生の大迷惑でも歌えばいいの?

こんな感じのスポーツウェアほしい

nezuko_2000 さんがブースト

『Mステ』Toshlの“うっせぇわカバー”に批判「Adoの上手さを再確認した」 - まいじつ myjitsu.jp/archives/269524

記事でも少し触れてるけど、おじさん世代のToshIが歌っちゃいけない曲でもあるし、ロックの大御所のToshIだからこそ歌う意味のある曲とも言える(ダブルスタンダード)
年上世代を拒絶してる曲なのにそこにおじさんが乗っかってくる状況にモヤモヤしてる人たちがその感情を表出する方向性を間違えて「下手だ」とか的はずれなこと言ってるような気がする
でも視聴者投票で決まった曲だしToshIがうっせぇわを歌うことに意味を感じる人たちが居るわけで……
こうやってあちこちで物議を醸すくらいには爪痕残した強烈な曲なんだな
しかし相互理解って概念がハナからなく、ただ被害者意識が先行してるこの曲やっぱり嫌いだわ

気に入った映画は気分上げたい時に何回も観るかも
あと海外映画は初見は字幕で見て、次に吹き替えを観たりする

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