@legasus まあ、真面目に車選びをするなら自宅充電が無い時点でBEVやPHEVはわざわざ選ぶメリットが薄いので選択肢からは真っ先に外しますが、ワタシは真面目じゃないので……
普通に考えたら急速充電だけでBEVを運用するのはコスパとタイパが悪いでしょうね
#1日1珍車 ウィリス=オーバーランド・ジープスター (1948-1950)
戦後市民市場向けの車としてCivilian Jeep=ジープ・CJをはじめ実用車を売り出したウィリス。それではラインアップが足りないと思ったウィリスが生み出した「ジープのスポーツカー」が、このジープスターだ。
流線形のボディを成形できる機材がなかったため、他のジープと似たようなデザインで、ユニットも2.2Lの直4。シャーシもステーションワゴンやトラック用のものと共用していたが、それが逆に個性的、そして車重が軽かったため評論家からスタイリングと走行性能は称賛された。
装備が豪華だったのも特徴。同クラスの車ではオプションになるホワイトウォールタイヤやシガーライターなども標準装備だ。
しかしながら、その見た目に反して全く悪路を得意としていないこと、豪華な分値段も高くV8車が買えるほどだったこと、ディーラーの少なさなどから2万台ほどを販売するにとどまった。
とはいえその「ナリだけオフローダー」「クロカンルックなオープンカー」のキャラは昨今のコンバーチブルSUVの祖だといえるだろう。
初代ハリアーよりも20年早い1977年に登場した初の乗用車ベースSUV
マトラ・シムカ ランチョ (Matra-Simca Racncho)
オフロードが走れないSUVとして当時は物笑いの種にされた
1984年、生産ラインをルノー エスパスへ切り替えるために生産終了。これがマトラのブランド名を冠した最後の市販車となる
総生産台数 約56,000台
【パジェロバス改造 #4】EV化ついに完成!1990年代の中古パジェロバスが電気自動車になってよみがえります!|西鉄 https://youtube.com/watch?v=IZoPn1jqxdY&si=fL-IAZAbbj3nol5t
え!!
パジェロバス復活したの!?
初代ハリアーよりも20年早い1977年に登場した初の乗用車ベースSUV
マトラ・シムカ ランチョ (Matra-Simca Racncho)
オフロードが走れないSUVとして当時は物笑いの種にされた
1984年、生産ラインをルノー エスパスへ切り替えるために生産終了。これがマトラのブランド名を冠した最後の市販車となる
総生産台数 約56,000台
【e燃費】2シリーズ (クーペ) 11.01km/L JC08燃費達成率65.93%→https://e-nenpi.com/history/refuel?id=2232fd9d29f03d4b877cd84fc7112db5 #enenpi
燃費計: 10.80km/l
誤差: 101.9%
エンジンオイル:BMW LL-01 5W-30
添加剤:XADO 1STAGE REVITALIZANT FOR ENGINE
タイヤ:Pirelli Ice Zero Asimmetrico 205/55R16 91H
空気圧 Fr:2.0kPa Rr:2.3kPa
【e燃費】2シリーズ (クーペ) 12.25km/L JC08燃費達成率73.35%→https://e-nenpi.com/history/refuel?id=2232fd9d29f03d4b877cd84fc7112db5 #enenpi
エンジンオイル: BMW LL-01 5W-30
添加剤: XADO 1Stage
タイヤ: Pirelli Ice Zero Asimmetrico 205/55R16 91H
翻って現代ではBEVを作ろう!ってなった時に、そもそもどう足掻いてもボディが分厚くなるデザインを成立させようとしたときに「お、都合よくSUVなんて車形あるやん!!」ってことで、便利に使ってるのがイマココ!! みたいな感じ
でまぁ、各社ソレが次の流行りか!ってことで流行に乗るべく同じような車をリリースしていくと、市場が収斂してくるので、次のデザインを…となった時に、見た目はSUVっぽいスタンスをしているのにボディ形状が薄べったいクーペSUVみたいなのが出始めるわけですね
https://x.com/i/status/2015351808919826468
藪から棒、瓢箪から駒、エブリィからロケラン
モンゴル原産
時々Assetto Corsaでレース鯖を開いています。