「二十年餘の間人事々故を伴はざる軽微な衝突を數囘起したのみで、先づ無難とされてゐたのであるが」
「去る昭和6年及9年の二囘に亘り京都市電側車體を粉碎し多数の死傷者を出したるが如き大事故を惹起し...」
"粉碎"の字面もすごいけど、"軽微な衝突を數囘"で無難なのかという気もする
"京阪電鐵と京都市電との平面交叉に於ける信號保安設備"
https://dl.ndl.go.jp/pid/1510157/1/20
航法データの更新、3.5インチFD13枚で済むんだという感じがする。
差分だけ詰めてある?
https://x.com/Fahadnaimb/status/2085269270754382231?s=20
from scratch?と思って見始めたらアルミ鋳造から始まっておったまげた
https://www.youtube.com/watch?v=e__MFs83Il8
以前、阪神電車は力行時に1段ずつ徐々にノッチアップすると教わったけど、中間ノッチでは低加速設定だとすると、普段のジェットカーは定格速度以下でも最大加速度を出してない範囲がある、ということ?
これを見てて思い出した。
https://x.com/2sPxg9HOxDmWRv5/status/1870941839987286159
県庁前延伸の時にサービス向上の一環として運転速度を向上させた(千城台〜千葉みなと間32分から29分に短縮)とあり、その時に現示を見直した?
https://dl.ndl.go.jp/pid/3234823/1/20
千葉都市モノレールのATC、速度段は当初X-0-15-20-30-45-55-65で33km/hがなかったようだけど、いつ頃変えたんだろう。
揺れ止め装置と車体振れ止車輪との衝撃荷重との関係から停留所進入速度を30km/hに制限、という文言も気になる。
https://dl.ndl.go.jp/pid/13304280/1/236
https://dl.ndl.go.jp/pid/2369874/1/8
https://dl.ndl.go.jp/pid/2868119/1/24
南海電鉄のATS-iQ、初耳だった。
直交同期検波で地上子は103, 114, 123, 130kHzの4種類。
103: ATS-PNと組み合わせて設置、PN故障時に列車を15km/hまで減速させるバックアップ用
114: 予備
123: 即時非常停止
130: 現行ATS-Nと同様
改造への躍動
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