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出かける用事があったので寄り道(>100km)して八高線のハイブリッド車に乗った。
乗り込んだ時の圧迫感は否定できないけど、座席に座ってしまえば基本向かいに窓があるのでそんなに窮屈さはないと思った。(片側6人がけのコンパートメントと考えれば < 無理のある擁護)
発車してから間を置いて(20km/hぐらい?)始動するエンジンが思ったより主張強めで、ディーゼルカーに乗ってる感が健在なのも面白かった。

路面電車のブレーキ弁って単純だったよねと教科書を開いたところ、度合弁 is 何となっている

西武「トキイロ」の消費電力が10000系の70%減なの、25年前デビューの電車(209系)で53%減以上のインパクトではある。

南武線快速に乗ったら通過駅手前でだけ連絡ブザーっぽいボタンを操作してたのは、TASCに通過駅を認識させる操作なんだろうか。
(押すたびに連絡ブザーの音がしていた)

おまけ2:ジオラマはこういうところに目が行きがち

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デハ3450のカットモデルも健在でよかった(奥まったところにあって撤去されたのかと焦った)
マスコン操作で結構いい吊りかけサウンドを出していた(運転台から制御器の様子が見えないのが惜しい)。
ブレーキはM24弁の直通部を活かしてる感じだった。

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宮崎台に移転してから初めて行った。
デハ204を撫で回したい衝動をギリギリで抑えた

さっき乗った電車、きれいな蜘蛛の巣が張ってた

そんなことはなかったが、JR東のは多分これが唯一(ザ・ガラケー画質)

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:realtek:

思考の /dev/null