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画面の向こうでは、これ書いた人間が何日もうんうん苦しみながらどうにかこうにか捻り出した物語があるんだろうなとは思うけど、閲覧数とブックマークという酷く無機質で明確な数字が目の前に現れると、やっぱり真顔になってしまう。

数字が増えると嬉しいのか、不特定の人間に届くことが嬉しいのか、本来別の感情だったものがシームレスにpixiv文化に巻き取られていくような感じ。

pixiv見てると、モチベーションを他人に、さらにはただの数字に求める文化に親しみすぎると、どんどん欲深くなっちゃうなということを思う。

はいふり公式Twitterによると、動作確認出来次第順次対応機種を増やしていくそうなので、もうしばらくおあずけですね。

えー、はいふりのゲーム僕の端末では未対応でした。がっかりです。

事前登録した当時と比べて精神的余裕がだいぶ無くなってしまってるけど、気持ちが落ち着いてる時を見計らって遊びます。

はいふりのゲームが配信されてめでたい!

遊んでるゲームのオンリーイベントが行われるみたいで、その熱に浮かされて自分も創作活動の一端に加わりたくなってきた。

なんか今日の外の空気がサイダーと有機溶剤混ぜたようないい感じの匂いなのでずっと深呼吸してる。

ダンスラッシュというアーケードゲーム楽しそう。やってみたいな。

星見、ほとんどの星がただ光の点でしか見えないので、眺めるだけだとなるほどねってくらいで然程感動があるわけじゃないんだけど、あそこにあの星があるのだと位置を調べてから、実際に自分の目でその存在を確認出来るとなんかものすごいわくわくした気持ちになるんですよね。

今木星が非常に明るいのと、アンタレスが派手なのでほとんど意識してなかったけど、たぶんシャウラも視界に映ってたようなので、また今度意識して見てみます。

南の空の星が見えないの悔しいなと思ったけど、逆に南半球に住んでる人は北のたくさんの星々が見えなくて歯がゆい気持ちになってるのかなと思うと、どちらかといえば北半球に住んでてよかったなと思う。

みなみじゅうじ座、一度でいいから見てみたいな。

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思考の /dev/null