星を見るのが好きです。
たぶんこれ来週まで何もない流れだろうし、もしかしたら来週も何もない可能性がありありで、勘の悪い人でもこの死臭に気付かないはずないよなあって感じになってます。
リリース開始から山程改善案が送られてると思うんだけど、それに対しての運営側のレスポンスが一切なくて、公式コミュニティで善意で改善案送ってた人がかわいそうになってしまう。せめてTwitterの投稿でもいいから進捗や今後の予定について触れてくれたらいいんだけど。
恒星少女、今日あたりアップデートとかバランス調整とか来るかなーと思ってたんだけど、メンテも告知もなーんにもなくて、ただ前回のイベント報酬の受け取りを閉じただけっていうね…もうだめかもわからんね
☁️
枕は高ければ高いほどぐっすり眠ることが出来ます。
シングルタスクの人間なので、気がかりがあると意識を集中させることが出来なくなるので、本読んでもその瞬間の読書体験を大きく損なっているなあという気持ちが膨らんで、こりゃだめだという気持ちになる
人と関わる習慣がない
インターネットの人がおすすめしてた本をメモしてたテキストファイルが、この前パソコンが壊れた時に失われてしまったので、それだけは本当にもったいなかった。
朝起きるのがどうしても駄目なので、無理して出来るふりして苦しくなるなら、はじめからそういうのは選ぶべきでないなというのがまず最初の気持ちです。
大前提として、働きたくない
やっぱり人間関係が出来ると認められたいとか喜ばれたいみたいな気持ちが湧いてくると聞いたことがあるので、人と関わるのが一番の近道なのかなと思う。
働いている人は偉いなあ。僕もかつては偉かったんだけど、今はもう全然だめです。
インターネットに悩みを書き込むの、心に良いので習慣にしたい
自己評価は低いのに、自分自身に対する理想というか、要求がべらぼうに高くて、それをこなさねばならないという強迫で常に焦っている。
そう、Twitterでふぁぼられた時の感情も、嬉しいよりも安心したという気持ちがとても大きくて、自分自身が、私の思う理想や、他人が私に対して抱いているであろう幻想に、見合うことが出来た、漕ぎ着けることが出来てほっとした。という感覚。
本読もうかなと思ってた時間を求人情報見るのに使ったけど、あまり良い時間の使い方にはならなかった。
コミュ障ではないと思うんだけど、まず人と接触するのに大きな勇気が要ります。
そもそも、電話がかかってきたり玄関の呼び鈴が鳴ったりすると心臓が跳ね上がるような感覚と、嫌だなあという感情が頭を覆い尽くしてしまって、結局出ないということがほとんどなので、まずは日常生活で他人と関わることが出来るようならないとなあと思った。
pixivに上げた二次創作小説にブックマークが付いた時、嬉しかったのもそうなんだけどそれよりも安心したという気持ちの方が大きくて、面白いもの作りたいというクリエイターのような感覚ではなく、自分自身を他人に認められたい気持ちでこういうことするんだなってわかりました。
思考の /dev/null