星を見るのが好きです。
SkyMaster 25X100がAmazonで¥52,000 欲しい
でもSky-Watcher 150mmと、Visionking 30-90x100はなかなか良い感じなので、たまに商品ページを眺めてはあれこれ考えることにします。
そういえばどんなに大口径の望遠鏡や双眼鏡買ったところで、街中で星雲を満足に見るのは無理無理なのだということを思い出して真顔になりました。思い留まれてよかった。
100mm以上のものを買うならサファリの25*100かなあと思ってたんだけど、Visionking 30-90x100というフィールドスコープが単眼ではあるものの半額くらいで、欲しいなあと思ってたらどうせなら天体望遠鏡行けばいいのでは?と思って、Sky-Watcher 150mmという屈折式天体望遠鏡が欲しくなってしまった。
望遠鏡欲しくなって色々調べてたら目がぐるぐるになってきた
Kenkoプロフィールド7X32がAmazonで¥4,398まで下がってて、前々から欲しかったやつだし買い時なんだけど、今双眼鏡増やしても使うかなあという気持ちもある。
話したいことがあるけど恥ずかしい気持ちがあって書き込む気にならないというの、とりあえず何かしたい気持ちはあるわけで健全なことだなと思うことにした。
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月と、そのそばにあるやつ(火星?)の位置関係が良くて、ずっと見ている。
本日14日21時から、ふたご座流星群がもっともたくさん見える時間とのことなので、窓辺に座って外を眺めています。
ガバ計算なのでアレなんだけど、ふたご座流星群は空の暗い場所で最大1時間に40個程度見えるらしくて、市街地だと2等級分くらい見える星が少なくなるとすると、1時間に6個くらい見える、ということなのかな。流星群と言っても1時間に6回、数秒だけ煌めく光を見つけるのは大変だなあと思っていた。
見える明るさの星の等級がひとつ上がると、見える星の数は2.5倍になるとのことなんだけど、逆に言えば2等級まで見える空と3等級まで見える空を比べたら、見える星の数は2.5倍少なくなってしまうので、流星群の場合でも見える確率が2.5倍少なくなる。という理解でいいんだろうか。
流れ星見えるかなと思って眺めてたんだけど、薄く雲が出てたのもあって、この時間だと空が明るいなあといった具合だった。双子座はちゃんと見える位置まで昇ってきてるので、明日はすっきり晴れたらいいな。
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他人の目がある場所では、自分のお楽しみを何一つする気にならないので、今後はちゃんと予定にプライベートの時間を組んでおかないとだめだなと思った。
ゆっくり人目を気にせずインターネット出来るのは本当に素晴らしいことだなと思った。
そういう文化圏なのかしらん、この地域はあんまり半纏を着る人は少なくて、ちゃんちゃんこ(袖無しのやつ)を着ることが多い気がする。この半纏を買ったのも別の地域に住んでた時のことだ。
半纏のことを、どてらと呼ぶ地域に生まれたかった。
この半纏、背中にひょっとことおかめが描いてあって、八年前に980円で買ったやつで、めちゃめちゃコスパ良くて気に入っている。
思考の /dev/null