星を見るのが好きです。
最近は半纏を着たまま布団をかぶるようにしてて、暖かくていいんだけど、少しづつ肩こりが溜まっていくような感じがある。
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予定外のことが起こると、生活リズムとソシャゲのサイクルが狂うので精神に良くなくて、やっぱりソシャゲは楽しみではあるけど悪だなあと思う。
自分が恥かくのはまあ仕方ないねって抱え込むことが出来るけど、人に恥かかせないように、それも故人の為に気を使うのはやっぱりピリピリしてしまって、非日常という感じがする。
明日も朝から神経使うので嫌だなあと思うけど、これが最後だと思ってがんばります。
前にMastodonで見た実際に声に出して言いたい言葉「あー忙しい忙しい」って言ってみたらちょっとおもしろかった
よそ行きの顔し続けてくたくたでウーッってなってたけど、久しぶりにまともに星見たらオリオン座が綺麗に出てて、救われたような気持ちになりました。
🌟
これから何度も、ほとんど見たこともない親類縁者と上っ面の会話をしなきゃいけないことだけが嫌だな。お祈りなんかの、自分ひとりでする儀式は好きだけど、集団で冠婚葬祭をするっていうのがやっぱり苦手です。
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死人の手より僕の手の方が冷たくて笑っちゃったけど、肌の色味はまったく違っていて、生きている人間の肌って滅茶苦茶赤いんだなと思った。
ここ六年半くらい?ずっと隣に座ってご飯食べてて、だんだんと食事の量や、噛めるものの種類が少なくなっていくのを見てて、明日は我が身だなと思い続けていたので、どうしても私だったらこうだみたいな感想を持ってしまうし、まあ他人が何をどう感じているかなんてわからないし、本心を話すわけもないので、自分がこう思うという見方でしかわからんですね。
私が死ぬ時、あまり手とか顔をぺたぺた触って欲しくないなあと思うけど、反応の無くなった人間にどうにか存在を伝えようとする時、やっぱり手を握ったり頬を擦ったりしてしまうもので、ダーウィンが来たでもなんかそんな雰囲気の光景を見た気がする。
老人が亡くなりました。少し前までは、この先の手続きとか葬式とか面倒臭いなあという気持ちが強かったけれど、今現在はそっかーみたいな、穏やかな気持ちの方が大きくて、人間の死が他の人間の精神に与える影響ってすごいなあと思っています。
どうして爪カリカリやる癖無くなってしまったんだろうと思いながら爪カリカリやってたら、その柔らかい爪を剥いていくような感触が気持ち良いことを思い出して、ほほう!となった。
僕も以前は爪切りを使わず、他の爪のカリカリやって剥いて?しまうようなことをしてたけど、爪切りで爪切ってやすりがけした後の、爪の手触りが気持ち良いなと思い始めてから、それがどんどんしたくなって、いつの間にか爪をカリカリやる癖が無くなった。
かわいい
it's the 9th of Daily Duck December and i need you to look at how well dressed this duck is
トラックポイント、なんか動きがキビキビしてなくて、設定が悪いのかなあと思ってあまり使ってなかったんだけど、キャップを交換するというの目から鱗が落ちる思いだ。
老人、いつ死んでもおかしくないし、たぶん今この瞬間に息を引き取っているのかもしれなくて、まあそんなもんかなあとは思うんだけど、死というものがほんのすぐそばにあるというのは脊髄反射的なショックというか、精神にガッとくるものがある
そわそわしてる
思考の /dev/null