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テレコンバージョンレンズ、わけわからんメーカーの安いやつだとAmazonで1500円くらいからあるけどお遊びで買うにはちょっと値段が張る感じする。

笠井のCS-BINO 2x40、一回使ってみたい気はする。

Visionking 5x25っていう広角双眼鏡すごいおすすめですよ。口径25mmにしては大きめで重いしそこまでスッキリした像が見えるわけじゃないけど、たしか前見た限りではカシオペアがまるっと収まるくらい視野が広くて面白いです。
決して天文向けの双眼鏡ではないけど、眼鏡使用時のワイドビノ系と比べたらそこまで視野変わらない感じするし、なによりワイドビノとかと比べたら半額くらいで買えるし、広角が目的ならすごいおすすめです。

ステラスキャン、裸眼だと無限遠にピントが合わなくて眼鏡使用だと視野が狭くなって、これなら手持ちの広角双眼鏡の方がいいかなって思ってあまり使ってない。
何より光軸ズレが非常にシビアでうまいこと目の中心に合わせないと星が二重に見えるので、決してお気楽に扱える代物ではないなという感想を持った。

笠井のワイドビノ廉価版、なかなかいいじゃんと思ったけど話の筋だとステラスキャンの同等品っぽくて、-4.5Dまでピントが合うそうなので僕の場合は結局裸眼だと無理な感じ。

望遠鏡のレビュー読んでたら笠井がワイドビノの廉価版出してることを知って、僕も久しぶりにステラスキャン使ってみようかなと思ったら朝になってた。

性別という言葉が文化的な色を帯びすぎてるせいでややこしくなってるだけで、基本的には細胞交換に有利な生存戦略上の組み合わせの話だよって感じです。

週間そーなんだ創刊号に載ってた、太古の昔は性別が6種類とかいくつもあったんだよってコラムを読んだ時に、僕のジェンダー意識ががらっと変わったんだと思う。

そもそも性別なんて分ける意図があるから分けるのであって、分ける意図が無ければ分ける必要無いし性別という概念は我々にとってそこまで重要なものではないんですよ。

オタクはユニセックスかというとそうじゃない気もするけど、ノンセクシャルかというと絶対セクシャル要素無しでオタク文化を語ることは出来なさそうなので、うまい表現がわからない。

Google予測変換、ユニセックスって打つと男女兼用って出てくるの、大きなお世話だ。

別に昔から女性が大半を占めるジャンルなんていくらでもあったし、当時実態はユニセックスだったオタク像を男性的なものにしようとしたメディアかなにかしらの思惑があったのかもね。

そもそもオタクの集団に性別もクソもないだろうとは思うけど、インターネットユーザー間でも基本的に性別を表明しない限りは男性的な雰囲気をまとうことが多い印象あって、ネットやオタク界隈が開かれるにつれ、あえて女性性を指し示したい時が多くなってきたからオタク女みたいな呼称が出てきたのでしょうね。

よく女性のオタクのことを女オタクと言ってる人見かけるけど、女性のオタクだったらオタク女で、女オタクだと女性に対して趣味が向いているオタクってことになるんじゃないのってずっと思ってる。

シータイベントの時はイベントボーナス対象がほぼ全員1レベルとかだったので、イベント終了の数日前までは上級をやってて、最後にちょっとまつり級とちまつり級やってみたら意外といけてニッコリしてた覚えがあります。

ちょっと前、シータちゃん実装の時くらいはあとのまつりはおろか、ちまつりに挑戦するのも怖かったくらいなんだけど、やっぱりキャラクターが揃ってくるとトントン拍子でうまくいくゲームですね、政剣マニフェスティア。

政マニイベント、操作に慣れてきたら451秒まで縮まりました。やったね!あとのまつり級からが本番という感じするけど、今日明日が全員経験値2倍の日なので少し餅食べようかと思っています。

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