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カラフルな棒がピョコピョコするやつが映ってる動画、意外と探すのが難しい。

[Electro] - Nitro Fun - Final Boss [Monstercat Release]
youtu.be/VGh5DV0D3wk
こういう棒がピョコピョコするやつです。薄暗い部屋で音楽を鳴らして、青緑色だったりカラフルだったりするやつが動くのを眺めるのが好きだった。

オーディオビジュアライザーというの、視覚でも音楽を楽しめるのでいいですね。やってることは難しそうだけど、一昔前のでかいオーディオシステム組んでスペクトラムアナライザーのカラフルなバーがピョコピョコするを見てるやつのリバイバルなのかなという感じがする。

Antimatter Dimensionsに思考を割いている時間がもったいなく思えてきたのでもうやらんでええかなとは思っています。

Antimatter Dimensions、今は110TTくらいで次はIC1に挑戦する時期くらいの感じです。

米買うかプロジェクトヘイルメアリー買うかで悩んでいる。

コード進行の話と、4つ打ちスウェイビートの話を同時に見てしまって音楽なんもわからんになりました。

私はずっとロックやメタル畑の人間でヒップホップやR&Bはまるでわからんのですが、売れ線の作曲やるならR&B聴いてること前提みたいな障壁があるように思った。

コード進行について勉強するの、理論が大事なのはそうだけど、各年代のヒットチャートの上位曲を聴きまくるのも大切だなと思った。

聴いて分かるコード進行、カノン進行、丸サ進行、サニー進行はかなり分かりやすいですね。

ジャミロクワイのvirtual insanityもオザケンの今夜はブギー・バックも同じと言われたらそうだよねーと思いました。これコード進行の系譜というよりも、商業的な音楽史の話で説明した方が座りが良いですね。

Just the Two of Us、バックホーンの夢の花と一緒のコード進行だと思うんだけど、これも丸サ進行の仲間なのかな。

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思考の /dev/null