星を見るのが好きです。
目がぐるぐるになっていたので30kgある望遠鏡を買う気になっていたけど、冷静になってみたら運ぶにしろ保管するにしろ、どうするつもりだったんだと気が付いたので本当に良かった。
天体望遠鏡買おうかなと思って調べてたけど、こんな大きなものひとりで運んで設置して、ちょっとだけ見て寒くなって片付けて帰ってくる姿を想像すると、なんかとても寂しいことのような気がした。
「音楽ファンタジーゆめ」という言葉がTwitterに流れてきて、一瞬にして頭の中でトルコ行進曲が鳴り響いた。
ひょこひょこ歩く生き物はだいたいかわいい。ひょこひょこ歩くおじさんもかわいいと思うし
めちゃめちゃかわいくて、あっあってなりました
🦆🦆🦆...
夏頃に家の前で蟹捕まえたので飼ってたけど、飼育環境ではあんまり餌食べなくて死んでしまった。それ以前に白くて小さい蟹を飼ってたこともあるけどそれも餌食べなくて死んでしまっていて、蟹は飼うには難しい生き物だと思ってます。
nere9のマスコットといえば猫か蟹かって感じだと思うけど、猫はあらゆるインターネット上でも大人気な生き物だけど、蟹がマスコットになるコミュニティは結構珍しい感じする
稲から鷺が顔だしてる写真もあった
鳥は触って可愛がることのできる愛玩動物の最小ってイメージある
ずっと前からアヒル飼ってみたいなと思ってるんだけど、一般家庭でのアヒルの飼育環境がいまいちよくわからない。
かわいい
おととい遭遇した🦆
☁️
恒星少女、イラストも各星の要素をちゃんと押さえている感じが非常に良いです。宇宙すごいみたいな感じで、ほとんどの星に何らかのミステリアスな要素があって、決してただ可愛いだけの美少女キャラというだけではないのが良い。
恒星少女のベテルギウスさん もっと見る
線の細い感じの眼鏡っ娘で、この子そのうちにも消滅しちゃうんだろうなあという儚い感じがあってすごく良い。あとおっぱいが大きい。大爆発要素はここなんだろうな。惜しむらくはこの子ボスで出てきて一言喋るだけで現状仲間になる感じが無いので、性格がいまいちよくわからんですね。
恒星少女、イカ娘かわいいよに近い感覚かもしれない。
今回のイベントは難易度とか達成報酬とか、びっくりするくらい調整がうまいなあと思ったので、今後間違いなく良くなっていくとは思うけど、なんか根本的なところでとんちんかんなところがあって、そこが可愛いね。
操作性が不便極まりないのと、意地悪されてるような面倒臭い仕様はもうそういうものだと思ってるので、星や宇宙を巡るお話に期待してるんだけど、イベントストーリーがほんの少しマシだったとはいえ、自分でウィキペディア読んでる方が絶対楽しいよなってくらい蛋白すぎるので、ほんと何を目的に遊べばいいのかわかんなくなっちゃう。可愛い女の子の絵眺めてればそれでええやろってことだと思うんですが、やっぱり絵はすごく良いのでもっとどうにかならんかなあと思いながら遊んでいます。
ストーリー進行上自軍の戦力を抑える必要があるならまあわかるんだけど、このゲームオートバトルだからレベルを上げて殴る以外の戦略が無くて、さらに初期段階からハードモードが実装されててそこでしかドロップしない素材を要求してくる(そしてハードを効率良く周回するにはハードで落ちる上限解放素材を山程用意する必要がある)ので、ゲームシステム上キャラ育成をストレス無く出来るようにしないと何も楽しむものがないじゃんってなります。
思考の /dev/null