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「「何が楽しくて生きてるの?」という問いの中には、「生きてるからには楽しいはずだ」という前提、予断、先入観、固定観念がある。みんながみんな楽しんでねえし、お前の定義で言えば生きてすらいねえよ。」

「トンボって神武天皇が詠んだくらいには伝統ある昆虫なんだが、ホントにメディアって物を知らないなあ。 無知で人間性が最低でないとなれない職業なんだろうね。」

「馬鹿だなぁと思う。 アタシらが徴兵され、前線に送られるって事は、日本は中国、ロシア、或いは他の勢力に「武力侵攻されている」って事なんだで? のんびりゲームしたり野球見てる暇なんか有るもんか。ウクライナを見なよ。」

「「痴漢許すまじ」と叫ぶエネルギーがあるなら、まずは「夜道を一人で歩ける奇跡」と、それを支えている「多くの日本人男性の理性」に、もう少し敬意を払ってもいいのではないか。 日本人はもっと、自分たちの国の「異常なほどの民度の高さ」を誇っていい。 フィレンツェの石畳の上で、スリを警戒しながら、私は心底そう思うのだ。」

「20年以上同じ美容師さんを指名してるけど、ずっとお互い敬語。親しみやすさを出すためにあえて″タメ口″にするって人をよく見かけるけど、″敬語″で″フレンドリー″は普通に成立すると思ってる。」x.com/fukazume_taro/status/198

「もうこれで豊洲に移転しても共産党はずーーっと「ここはケガレ市場だ」って未来永劫にわたって言い続けるわけでしょ。こういう時に必要なのが「黙れ愚か者」というリーダーの、大人の一喝なわけですよ。それが一緒になってケガレ騒ぎに乗っかるとか何なの。」

「時効過ぎたら私刑OKなんじゃね?きちんと報復することを内外に示すことが、将来の気違いから自分たちを守ることになる」

「出入国在留管理庁は、外国人の強制送還に関するルールを見直す方針を固めた。不法滞在などの外国人を強制送還する際、代理人を務める弁護士に対して原則2か月前に送還予定時期を知らせる「弁護士通知」を今年中にも廃止する意向だ。弁護士側からの反発が予想されるが、通知によって外国人が送還前に逃亡する事案が発生しており、対応を厳格化する。」

「定命(じょうみょう)』 仏教では、いただいた分の命を「定命」と言います。 誰もが定命を定められているのだから、 くよくよ悩んでいないで、死ぬ直前までよりよく生きるべきだということです。 まさに良寛さんのいう、「死ぬる時節には、死ぬがよく候」なのです」

「「人知れず日常を守るヒーロー」は、「社会の仕組みに搾取される人々」という人物像に重なる部分が大きくなってきて、憧憬の対象ではなくなってきた流れがありますし。
おそらく、現在の"ライトノベル的"な流れは、「自身の優れた能力を以て立場・状況的に成り上がるストーリー」なんじゃないかなと………

古いノリが好きなのが駄目って話ではないですが、無条件で受け入れられた時代はだいぶ前に終わってるという事実は変えようがないので、
それでも、その"好き"を布教するなら、『良さの核』をズラさないまま、今のPLの目にも留まるように切り口を変えていく必要はあると思ってます」

「うちの母は私に弟が産まれる際に 「産まれた赤ん坊はお祝いを貰っても覚えてないから、頂けるのなら先の子に『お姉ちゃんになっておめでとう』お祝いを」と根回ししてたそうで 私の元には『お姉ちゃんおめでとう贈呈品』が届きまくり、有頂天鼻高々からの姉人生スタートでした 御参考になれば幸いです」x.com/kamabokotikuwa/status/13

「個人情報だからウィンカーを出さないのが岡山、曲がった記念にウィンカー出すのが名古屋と教わりました。」

「この金属は散弾銃の弾で『鉛製』であることが多いです。
これが商品から出てくるということは、金属検知を通してないということ。
つまり、無許可で勝手に解体・販売しています。

無許可営業は食品衛生法違反で、2年以下の懲役または200万円以下の罰金の対象です。

もしこれで誰かが鉛を摂取して健康被害が出たらどう責任取るんでしょう?
業務上過失致死傷が成立してもおかしくない案件です。

多くのジビエ事業者は、
食中毒を出さないために食品衛生法を守り、
高額な許可施設や設備投資をして、
ジビエのイメージを良くしようと必死にやってんだよ。
そういう人たちに対してあまりにも失礼だろ
悪質性が高いので被害届出して立件させて良いレベル。」x.com/masarumoritsuki/status/2

「中学生頃帰りにカバンを大量に持たされた時、知らんオッサンが颯爽とカバンの一つを奪うと「こんな事する奴らのカバンなんてこうしてやれ!」と道路に放り投げ去っていった。助けてくれる人居ると救われるよね。でもそれピンポイントで俺のカバンやねん。家帰ってからジワジワおもろくなったいい思い出」

「やっと負ける
最近、思うのは早めに人生を終えておくのもさほど悪くない、という事だ。今年度の最終局面を超えれば、最早大きな心残りは見当たらない。厳しく辛いことだらけの人生だったが、オレにしてはよく戦った人生だったと言えるのではないか。

ところで、オレは輪廻転生など信用していないが、少し都合の悪い論理にも気が付いた。今、自分がここに存在するのも、地球がこうした状態で存在するのもとんでもない偶然の積み重ねによる奇跡だ。同じ条件、同じ状況を再現可能な確率は限り無く0に近く、ほぼハズレだけのクジを引くに等しい。しかし、もし世界が無限に存在する(存在できる)と仮定する場合、それは無限にクジを引けることを意味してしまう。限り無く0に近くても当たりクジが1つでも入っていたら、理論上当たりクジに辿り着く可能性を否定できない。

いや、そういう面白くない話はこの辺りで辞めよう。にしても、よもや因縁浅からぬ地に足を踏み入れることになるとは思いも寄らなかった。オレに決定権限の有る話では無いので致し方ないが、これも運命の悪戯だろうか。先を考えると気の重い事ばかりだが、一つ一つ片付けていくしか無い。」

「自分もそう思うんだけど、中国は仲良くしたいんじゃなく「従わせたい」なので、どうしても噛み合わないんよね。」

「まず『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』というタイトルからして、事実に即していない。日本の読書統計では、小中高と学齢が進むにつれて書籍の読書率・読書量が減る。だが高校以上になるとほとんど増えも減りもしない。つまり働き始める前にすでに読書量は減っている。働き始めたからといってそれ以上、減るわけではない(増えるわけでもない)。」

「同級生のなかでも一番優秀なやつらが投資銀行やヘッジファンドを目指してしまう現代は、同時代の一番優秀な頭脳の持ち主がみんな儒教ばかり研究していた科挙の時代の人々を笑えるのか……みたいなことを考えていた。」x.com/rootport/status/13702981

「知らない内に親の財産を半分創価学会に寄付するという公正証書遺言を作られていた知人。親さんは軽度の認知症。会員が帯同して作成したらしい。気付いてすぐ司法書士に連絡、撤回させ事なきを得た。この話、以前ポストしたらすごい攻撃を受けた。余程バラされたくなかったんだねwww」

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