「中学生頃帰りにカバンを大量に持たされた時、知らんオッサンが颯爽とカバンの一つを奪うと「こんな事する奴らのカバンなんてこうしてやれ!」と道路に放り投げ去っていった。助けてくれる人居ると救われるよね。でもそれピンポイントで俺のカバンやねん。家帰ってからジワジワおもろくなったいい思い出」
思考の /dev/null