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「たぶんこれだと思う。 老害って、ある日突然なるんじゃなくて、「自分には理解できない」を正義にした瞬間から始まるんだと思う。」

「よしながふみを嫌いになった理由がはっきりした。  あの人は自分の文化水準に対して絶対的な自信を持っており、  それより下の文化を持つ人間に対してやさしい視点もなければ、作品で描写する際に愛も敬意もない。  ---  あそこで不二家ではなく、コージーコーナーを出したのはすごくうまいと思う。  それだけで登場人物の彼女の生い立ちや生きてきた場所がいくつか思い浮かべることが出来る。  けれども、ただただ不快。  ---  すべてのケーキは愛されるべき存在。」

「これはバイトの初日研修のときに必ずする質問なんですけど「いままで店を利用したなかで、すごいなーとか、気分よかったなーっていう経験、ある?」って聞くと、かなりの確率で「特にない」という返事が戻ってくるんですよね。  「じゃあさ」と、あらためて質問するわけです。「なんか、ムカついたとか、ヤな気分になった経験は?」と。  こっちは、ほぼなんらかの回答が返ってくる。そこでこう続けるわけです。「人っていうのは、そういうふうに、いやだった経験のほうが強く覚えてるものだ。人は、サービスっていうのは水みたいに無料のものだと思ってて、それを越えてよかったーとか思わせるのはすごい難しい。しかし君は、これから、その難しいことを技術として覚えて、金もらうんだよ」と。」

「愚直に積み重ねてきたシュート練習の末、世界に通用するパワーを身につけた上田は、そんなシュート力を身につけるため、努力は量が大事か、という質問に対し、自身の考えを明かした。

 「質なんかわかんないじゃないですか、正直。例えば誰か小学生に効果的なシュート練習を教えても、それで僕のシュートが手に入るわけじゃない。色々やった上で、自分の中で質が見つかって、角度とか打ち方、いろんなことをやることによって筋肉がついてね。もちろん土台があってこそなんで。量を打ってやっていく、むしろその量自体が質なのかもしれない。まずやらないと話になんないし、続けることですよね。質ばっかり追っていても、質よく量やってるやつには勝てないし。そもそも努力って言葉自体も抽象的じゃないですか。別に努力しようと思ってやってる選手も多分いなかったし、この中(日本代表)の選手も。自分がやりたいから、上手くなりたいからやる。ただそれが努力っていう形に周りが見えるだけで、そこに量も質もないと思います」」

「吉田の名を歴史に留めた事件のひとつに「バカヤロー解散」がある.  これはネーミングが悪い.イメージをミスリーディングする.  「バカヤロー解散」というからには,傲岸不遜な吉田茂がマイクを手に議会の壇上から大音声を張り上げ,「バカヤロウーーーーーー!」と叫んだかのように子供達は思う.  しかし実際は,野党の西村英一があまりにくだらない質問を続けるので,議席に戻るときに「小声」で「バカヤロ」と呟いたのをたまたまマイクが拾ったというだけのことで,今見ると 「なんでこれが大問題になって議会を解散しなければならないんだ」 と怒りたくなるようなものだったのである.」

「昔某ツタヤでバイトしてたときにレディースデーが始まる事になり、常連のオカマさんをどうするかで話し合い。最終的にオカマさんの性別を女性に変更し『本日レディースデーとなりますので半額です』と言った時のオカマさんの嬉しそうな顔。正しいのかはわからないけど、あれはあれでよかったと思う。」

「新海誠監督『君の名は。』に対する、作家・小川哲の分析が面白い。 「印象的だったのは、『設定にちょっと無理があるんじゃない?』と思った瞬間にRADWIMPSの曲が流れ、綺麗な流れ星のアニメーションによって、思考が停止させられたことだ。『えっ、それとそれが入れ替わって、こうなるとするとあれがおかしいよな』と考え始めるとまたRADWIMPSが流れて……」 その上で『君の名は。』からの学びとして、小川はこう付け加えている。 「粗のない作品を考えることと同じくらい、作品の弱点をどう気づかせないように工夫するかという点も重要だ。」 一般に「設定に無理がある」「つじつまが合わない」「伏線が回収できていない」などはネガティブな評価になる。 しかし、『君の名は。』でロジックの難所を音響や映像のエモーショナルな演出で乗り切ったように、視聴者(読者)の心を揺さぶり感動させることができたなら、ほとんどの人はそれらの欠点を気にすることはない。 人は「完璧につじつまが合ったつまらない作品」よりも「設定が破綻した面白い作品」を求めているのかもしれない。」

「00140-2-750198
しばき隊の口座と
反原発団体の口座と
9条の会の口座と
中核派の口座と
日本赤軍支援の口座が
まったく同じ

今夜一番わろたw"

こういう腐れ根っこでつながってるのね(# ̄З ̄)しばき隊の口座と 反原発団体の口座と 9条の会の口座と 中核派の口座と 日本赤軍支援の口座が まったく同じ 今夜一番わろたw” こういう腐れ根っこでつながってるのね」

「ちょっとでも真面目に考察すれば、
「(素朴だが地頭のいい)日本の庶民、(頭でっかちで傲慢な)外国のエリート知識人を論破し凹ませる♪」
などという「スカッとする寓話」が、史実で起きていた事象とまるでかみ合っていないことはすぐわかる
この寓話には「多くの殉教者を出し、一時は十万単位で存在したキリシタンとは何だったのか」という分析が、抜けているからだ」

「おい待て このステージ、セット使ってんのかと思ったら仮設足場材じゃねーか しかも人が乗る所に布板が敷き詰められてない、手すりも1段のみで中栈が無い、どう見ても5m以上の高所で作業してるスタッフが安全帯もヘルメットもしてない、こんなん下手したら人落ちて死ぬぞ 大丈夫かPOP GALAXY運営」

「虐待しておいて、20過ぎたからチャラね、なんて、いくわけもないのである。過ぎようが過ぎまいが、依然として責任は付き纏っている。「20過ぎたら自己責任だ」と言っている人間は、何よりも、「その親たちの責任をチャラにしてしまっている」事に気付くべきである。
親の責任だ。親のせいだ。それでいいじゃないか?無理に自分の責任にする必要などない。」

「CIAで養成所の最終試験があった。

課題は「部屋の中にいるターゲットを殺すこと」。

一人目の訓練生が、すぐに部屋から出てきて試験官に申し出た。
「 私には妻を射殺するなんて出来ません 」

二人目の訓練生も5分後には、泣きながら部屋を出てきて、
「 やろうとしましたが、どうしても・・・引き金が引けません! 」

最後に女性が臨んだ。 ターゲットはもちろん夫。
彼女が部屋に入るや否や銃声がして、その後、悲痛な叫び声と凄まじい
打撃音が場内に響き渡った。

しばらくして女性は額にうっすら汗を浮かべて出てきた。

「 空砲だなんてひどい! 仕方がないから椅子を使ったわよ 」」

「辛いのはちゃんと向き合ってるから。怖いのは進んでるから。だから大丈夫」

「二流って、えらい自己評価高いな社会学」

「高校生の時に食堂で友人が「今日で世界が滅ぶってなったら最後に食堂のオムライス食べたいわ〜」って言ったら奥にいた食堂のおばちゃんが「世界滅ぶのにご飯なんか作ってられへんわ!」と正論を言い放ち、流れるような動きで友人のオムライスに旗さしてくれて目玉焼きが乗ってた。これがツンデレか…」

「そもそもオールドメディアが「極右」とレッテル貼りする政治的主張の多くはせいぜい「中道右派」だろう。人々はポリコレに疲れ、移民急増で自分たちの「国民国家」の継続に危機感を抱いたからこそ愛国的な主張に共感するのだ。それは排外主義ではなく防衛本能。分析が浅すぎる」

「ベトナム人 「日本で犯罪しても 帰国すれば前科なし。ライフが2つある」 引き渡し条約がないから 犯罪が止まらない。 政府は何やってんだ。」

「ここで「超正常刺激」という概念を紹介したい。ノーベル賞を取った動物行動学者ニコ・ティンバーゲンの有名な実験がある。鳥の巣に、本物の卵と、ありえないほど巨大で模様をド派手に強調した偽物の卵を並べて置くと、鳥は本物そっちのけで、抱えきれもしない偽卵のほうを必死に温めようとするのだ。
自然界に存在しないレベルまで人工的に強調された刺激を食らうと、動物の本能は誤作動を起こし、偽物のほうを優先してしまう。これが超正常刺激だ。

推しというのは、要するにこの「偽物の卵」である。」

「いま、なぜこんなに 「コミュニケーション力」が求められるか、 というと、ひとつには、 私たちが、効率よく暮らすために、 「分業」を選んだからと言える。」

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