新しいものを表示
Uncle hadsn さんがブースト

何回か言ったけどxtubeに動画上げたら何故か自動削除されるもんだから23歳(当時)ですって書いたら消されなくなったやつ

Uncle hadsn さんがブースト

xtubeは日本人を児童ポルノ扱いするからな

Uncle hadsn さんがブースト

ヨーロッパのリベラル様、日本人を児童ポルノ呼ばわりしてる時点で最初からダメだったよね。

Uncle hadsn さんがブースト

何も間違えなかった人「
いよいよ明日がセンター試験本番ですよ!

むっちゃドキドキしてきた…。

受験生の皆さん、今日くらいは勉強は休んで明日に備えますよね?

が時間を溶かすゲームとして有名ですが、蛮族の都市の名前を表示すると、 に乏しいゲームであるとも判ります

今日の ✨華金タイム✨ 存在しますか?

僕にはWebアプリケーションの類を作ることはできない。ただ、このWebアプリケーションがクソだということは評価できる(ブチ切れMAX)

どの段階でリファクタリングするか、非常に難しい問題だ。物が大きくなりすぎるとリファクタリングに工数ばかりかかって儲けがないし

スレッドを表示

確かにこれ、大事ですよね。そしてルールを作るにしても、建て増し建て増しじゃなくて、たまにリファクタリングしないと迷宮的なルールになりがちだし

"ルールには常に目的があります。だからサイボウズの社内ルールでは、目的を記すことを義務付けました。目的が明確であれば、制度がうまくいかないときに立ち戻り、ルールを変えることで対応できます。ルールのためのルールにしないことです。

 もう1つ大事なことは、目的の書き方に基準を設けることです。著作権法の例で言えば、「文化の向上」では漠然としていますよね。僕たちの場合、「誰に何を言わせたら成功か」を定義するように決めています。例えば「部活動」制度の目的を「違う部署の人と仲良くなること」と定義すれば、同じ部の人と部を作るのはダメだとなるわけです"

ルールのためのルールを作らせない、エンジニアが幸せに働ける人事制度の設計と運用:IT人材ラボ itjinzai-lab.jp/article/detail prostřednictvím

もともとはIEしか使えないアホ対策だったんだろうけど、ルールのためのルール的に変化してるよなあ、と思いつつ

oransns.com/@ikemo/10349546937

Uncle hadsn さんがブースト

安物SSD、Trimコマンド発行でフリーズすることがあるので、Trimコマンド発行しないようにするとマシになったりする

Uncle hadsn さんがブースト

有給休暇を取ったことにして出勤している
anond.hatelabo.jp/202001161053

被害者面して社会の邪悪を助長している人の戯言だ

Uncle hadsn さんがブースト

鳥といえば診断メーカーの円光募集風ツイート消せってさっきロックされたよ

Uncle hadsn さんがブースト

店「大盛無料です」
僕「(つまり普通盛りが女性向けとか少なめな量なんだろうな)大盛で」
店「はいおまち。(普通に量がくそおおい)」
僕「ふぁっく」

Uncle hadsn さんがブースト

Firefoxの存在意義は、規格の不適切な実装がそのまま標準となり、誰も正確な規格が分からないまま検証地獄を強いられるIE6の悪夢を繰り返さないことだよ。Firefoxが滅びたらChromeが秒でそうなるよ。

Uncle hadsn さんがブースト

ふと思ったんだけど

出勤時間(≒電車に乗る時刻)と、インフルエンザの発症率って相関あるのかな?

Uncle hadsn さんがブースト

中国は共産主義!独裁国家!上の一言で下は全部ついていかなきゃいけないし、それに従わない奴は弾き出される!いや〜酷い国だなぁ!

でもなんか見たことあるなこんな感じの

あ、日本の会社か…

Uncle hadsn さんがブースト

とりあえず、 italic を日本語の斜体であると考えるのは、表現の捉え方としても実態に合っていないし、意味の捉え方としても日本語にマッチしない

スレッドを表示

NHKニュースの見出しでも、案件によってはイタリックが採用されているニュースがあったなあ、と思い出しつつ mastodon.cardina1.red/@lo48576

Uncle hadsn さんがブースト

バラエティ番組のフォントとか「普通のゴシック・明朝」の他に「筆で書いたっぽい文字」みたいなのとか使ったりするじゃないですか、ああいう感じの差分になるべきなんですよ。日本語における italic 相当の概念は

スレッドを表示
古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null