@ponkotuy パテントの問題もあるんでしょうけど、ジッタに対して回転数を変えるわけにはいかない、という難しさは容易に想像できますね
@ponkotuy CDに限って言うとマルチビームドライブという反例がありまして‥‥ なんでマルチビーム化はアリなのかな?とも思います
"7ビームレーザーピックアップにより、7トラックを同時に読み込むことで、データ転送速度をあげている"
ケンウッド、最大72倍速のCD-ROMドライブ https://pc.watch.impress.co.jp/docs/article/991108/kenwood.htm
@ponkotuy 10krpmまでしっかり回せ!なのはいいんですが、 "同じ設計" の定義って何ですかね? 単一波長の1ビームで読みだす光ディスクという認識でいいですか?
石本努(2011)「光ディスク技術の変遷と技術動向」, 『電気学会誌』 131(12) https://www.jstage.jst.go.jp/article/ieejjournal/131/12/131_12_827/_pdf
@Cyd0p にゃーん
@ponkotuy あー、確かに密度4倍でシリンダ数が倍になって回転数が一定だと、セクタ数が倍になった分しか同じ時間に読めませんね
@ponkotuy 回転速は一定でも、密度を変えればビットレートは上がりますので
#SEGASATURN はいろいろ無理のあるハードウェアという認識が。68000をサウンドサブシステムに積んだり、SH-2のデュアルプロセッサでピーキーだったり、3D対応がにゃーんなデキだったり
@204504bySE バカハブとして動いてるのでは?と
4対ケーブルを2対ケーブル×2として使うアダプタとか、治安が悪すぎるのでやめてほしい。そして10BASE-Tがスター型トポロジというのも忘れないでほしい
ハブではないので注意。LANケーブルを2分岐するアダプタ - PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1521284.html
#今まで読んでいたエロマンガは になっていた (保存したはずのファイルが保存されてなかった顔 (自動バックアップより復元))
楽園追放されたオタク