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Uncle hadsn さんがブースト

そもそも、wordの機能を使いこなすのは難しい、という前提が周知されてほしい。
めちゃくちゃなドキュメント多すぎる。

Uncle hadsn さんがブースト

天然におけるCSVには
* 突如数値の桁数を変えるExcel
* 突如日付の形式を書き換えるExcel
* 突如空のカラムを足すExcel
* 突如桁区切りを入れるExcel
をはじめとして多くの天敵が知られている

Uncle hadsn さんがブースト

神Excel文化、人間は然るべき教育を受けないとワープロすら使えないことを示している。

@yustier jsonデータに意味をつけてくれるやつとは

@cmplstofB Excelで開ける妥協なcsvが要求されてしまうのである

@yustier Firefoxという便利なアプリがありますよ!

@cmplstofB csvにはいろいろ問題点もあるが、Excelでシバけるのが大きい (なおBOMなしUTF-8)

Uncle hadsn さんがブースト

XMLにしたところで別のタイプのデータは別のファイルにシリアライズされるじゃないですか。VMSやBTRONだと固定長や可変長のレコードのあつまりとしてファイルが存在しますからテキストのあとに画像、その後にテキストみたいな感じで1つのファイルに複数のタイプのデータを収納できるんですよ。

Uncle hadsn さんがブースト

すべてXMLで表記しようそうすれば平和になる

Uncle hadsn さんがブースト

DOSとか16bitの頃のUNIXならそうでしょうけども。もっといいやり方が他にもあったのに、インターネットと言うかwebを動かしてたのが主にUNIXだったせいでほかを圧倒してしまった。

Uncle hadsn さんがブースト

昔からそう言うのはあったんですけどね。 

UNIXのせいで1つのファイルに1つのデータストリーム。ファイルの内容は拡張子で見分けるが主流になってしまった。1つのファイルに複数のデータってシステムは例えばDECのVMSはテキスト1行がレコード1つに相当して改行がないみたいのから、OS9までのMacはデータ本体の他にアイコンやそのファイルを読み込むアプリの情報などWinなら拡張子に対応してOSが持ってる情報をファイル自身が持っていたりした。BTRONなんかだと名前空間の実身名はユーザやアプリには見せず、仮身として操作や表示するためのテキスト、附箋と呼ばれるアプリの呼出情報、他の実身へのリンクの情報なんかを持っていた。Windowsなんかもいまやマルチレコードと言うかリソースフォークのファイルを扱えてBTRONめいたこともできるんですけどね。web標準がUNIX風のファイルしか扱えないんでメモ帳もOfficeも果てはExplorerもそんなAPI使ってない。

Uncle hadsn さんがブースト

拡張子はなんていうかスマートなやり方ではないんだけど、わかりやすいんだよな

プログラミング、ターゲットが旬な環境じゃないと苦行度がアップするのでディスアド (Windleを作った人、今更よくWin16のアプリケーションをDelphiで組んだな、と感心している)

アイリスオーヤマは一体型エアコンを販売しているのに、専用回路不要壁掛けエアコンを販売していないのはつまりそういうことなんだな (設置工事のついでに電源工事まで行われがちという理解)

@yagi_aya 埃がドレンホースに流れ込んでるんじゃね?

@yagi_aya しかしこれぐらいなら、3階室内機の地面室外機レベルの長さで済まんかね?

@yagi_aya @204504bySE 窓コンに対する失敗体験があるから、窓コンを避けたいんだよ。なので、壁コンでの失敗体験を積む必要がある(?)

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