マストドン好き
「とある店でクソみたいなサービスをされて注意してたら、人生で初めてベトナム人に 「ニホンゴワカラナイ」 使われて 「そんなの知らねぇよ!今その話してねぇだろ!」 って返してしまった 日本語分からないのになんで客商売してんの馬鹿なの?」
「イーロン・マスクがXに翻訳機能付けたおかげで、中国人や韓国人は知性があって倫理観が現代的なのに対して、イスラム国家やアフリカは3世紀くらいの文化隔たりがあることを実感させてくれたのは、本当に凄いと思っている。」
「小学生の時、物語を作ろうって授業で 「不老不死の人が臓器提供し、組織としては生きているがバラバラになり実質的な死を遂げた。そしてその臓器を移植され日常生活に復帰した人たちが奇妙なことにも知り合い、自らのドナーがなぜ不死なのに死を選んだのか、その答えを探す」って物語を作ろうとした」
「Z世代での怒らない教育は、ぶん殴られないと分からない奴から成長する機会を奪ったが、自分で考えて行動できる人はよりのびのびと成長できるようになった 満員電車でも特に若い男はニ極化し、しっかり周り見れてめちゃめちゃ気遣ってる人と、びっくりするぐらい何も見えてないサイコパスしかいない。」
「ツイッター見てる限りブラジル人もタイ人もフランス人も日本人を小馬鹿にしたい気持ちだけは痛いほど伝わってくるけどいずれも煽り耐性が低すぎて、逆に日中韓のネットユーザーの性格の悪さの印象ばかり強まる。なんとかこの特性を軍事力として使えないのか」
「大阪のど真ん中で警察に捕まってなんか職質っぽいことをされてる人がいて(たぶん交通違反だと思う)60くらいのおっちゃんが警察むかって「俺をだれだと思っとるんじゃー!!!!」とか激怒してて警察が「だれかわからんから免許証だせっていってるんじゃーボケー!!!」とかいってた。正論だ。」
「ただの読書や映画鑑賞を『インプット』と呼ぶようになってから、みんな少しおかしくなってしまった。ただの娯楽なのに。」
「買い取り専門店って、日本の蓄積された富の輸出でしかないんですよ。 一度外に出たら日本にはもう戻ってこない一方通行の世界。 なんで買取屋が潰れ始めてからが日本の地獄の本番かと、」
「教員「細胞にTTX(フグ毒)を投与するとNa+チャネルを阻害するからシグナルがなくなりますね」 ぼく「少しシグナルが残ってますけど…?」 教員「耐性のあるチャネルも少量存在します」 ぼく「じゃあそれ集めたらフグ毒の効かない生物が作れるのでは!?!?」 教員「それがフグです」」
「「子どもが図工で使う絵の具だからと敬遠して、みんな海外のメーカーのを使ったりするが、最高水準の絵の具だぞ」と絵の先生が言ってた。」
「ウインカー出さなくても取り締まらないからこういうバカが出てくる、シートベルトと同じでビシビシ取り締まればいい、なんなら岡山全体で3年ぐらい免停にしてもいいぐらい」
「「ウインカーを出すとダサい」は本当に意味分からん文化すぎる。キショすぎるから二度と運転しないほうがいい。」
「フィンランドの調査団が日本のいじめ問題を調査にやって来た。調査を終えたフィンランド側は言った「日本にいじめは無い」驚いた日本側が「日本にもカツアゲ等の深刻ないじめがある」と反論すると、フィンランド側は答えた「カツアゲのような行為を、フィンランドでは犯罪と言う。日本にいじめは無い」」
「まるで令和の生麦事件。京都駅で佳子内親王殿下の目の前を我先に横切る赤スカート。 それはともかく、それよりヤバいのがSPで、赤スカートに気づかず誰も止めず接近、侵入を許している。安倍元首相の襲撃から何も学んでないのか?」
「あなたや私が忘れてしまっても、一生使わないと呪っても、私達が知識を失わないのは、誰かが覚えていてくれるからです。二次方程式の解き方を忘れても、このことは忘れないでください。これで今日の授業を終わります。」
「愚者だけが自分の経験から学ぶと信じている。私はむしろ、最初から自分の誤りを避けるため、他人の経験から学ぶのを好む。(ビスマルク) 経験は最良の教師である。ただし授業料が高すぎる。(カーライル) 経験は貴重な学校だが、ばか者は他の学校でも学ばないし、 この学校でもほとんど学ばない。(フランクリン) ;; 学ばないAC」
「ヒップホップ界って面倒くさい地元の先輩みたいのが多いよねぇ」
「「大量の移民を受け入れないと日本は滅びる。日本人は自覚しろ」が持論の柳井社長のユニクロ・フランス店移民に破壊されてしまう
落語みたいで好き」
「🇫🇷フランスとヨーロッパは、必然的に大規模な内戦へと向かっている。 これはおそらく数年以内(もしかしたら来年にも)に起こるだろう。 東ヨーロッパで過去に起こったように、大量移民の結果である。 多文化共存は単なる幻想に過ぎない。」
「ここで因果関係の順序に留意して欲しい. まず全体を束ねる国家の崩壊があり,次いでホッブズの言う自己保存の闘争の恐怖が芽生え,それから初めて民族主義的被害妄想が募り,戦争へと至る. 人々は不安に駆られるとき,「民族主義的」になる.すなわち, 「これからは誰が自分を守ってくれるのか?」 という疑問に, 「我が民族だ」 という答しか出なくなるのだ.」
思考の /dev/null