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口の中がカラカラで、水を飲みに布団から出たら、目が覚めてしまった。半分眠いけど、おなかすいてきたので、目が覚める一途。

スマホのアラームを切り忘れていたことに気が付いて、鳴る前に消した。

業績悪化の一途にある前々職の今の呑み会に参加する、とかいうコアな夢を見た。酷い夢だった。

最近はだいたいpg_upgradeで上げてしまうが、データベースチェックサムをセットするのに一度全データ入れ直したいな。

あるばぶ(先頭のkは発音しないアレ)

そう、なんかウルトラを先に認識しちゃってた。

おさ さんがブースト
おさ さんがブースト

ヴァルチャくらいで読んでた

おさ さんがブースト

ずっと気になっているんだけど、Vultrってブルトラって読んだらいいんだろうか。

ジョーカー・ゲームを全部視た。 

日本軍にあった諜報機関という設定のお話。基本的に1話完結だったのでサクサクと見られて良かった。描かれなかったけど実は、みたいなところがちょっと合ったのは残念だけど「死ぬな、殺すな」を合い言葉に力業で切り抜けたりしないので面白かった。

慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ 第4話を視た。 

勇者の慎重さを表現するのに、やはり試行錯誤しているシーンは必要な気がしてきたな。「こんなこともあろうかと」でさっと出されると、あっさりと片付きすぎて物足りなさを感じてしまった。かといってやり過ぎるとしつこさが出てくるだろうし、この作品でのバランスはすごい難しそう。言っておきながらどっちが良いのか分からなくなった。しかししつこさが消えた分、聖哉が格好良く見えてしまってリスタルテがちょっとほの字になってるのがウケる。豊崎愛生劇場で押していく感じか。

それでも町は廻っているを全部視た。 

ゆるゆるだな。一度2話ぐらいまで見て挫折リストに入れたんだけど、復活させて作業中に垂れ流していた。歩鳥がいらんことしぃなんだけど、嫌いになるほどでもなく、そういう意味では好かれやすいキャラなんだろうけど、かといって作品全体では特になにも進展が無く、まさしくタイトル通り、それでも町は廻っているという感じだった。十番地に出てきた異星人の話がオチもきれいに付いていて一番面白かったかな。

あなたのブックマークのリンク先が対象のブックマークになってたりしないのだろうか。Tumbltの通知みたいに。

掘り返し処理が動いているときに、jpが落ちていると、1分ごとにエラーメールが来る。

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思考の /dev/null