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ActivityPubのクライアントサーバ間プロトコルって、認証周りは未定義じゃなかったっけ。誰かが音頭を取らないと進まないんだろうけど、うーん。

唐揚げをタレと言い張るメニューすき。

Twitterから大量にデータを取り込みたかったけど、Userstreamなくなっててほんと使いにくい。

Web業界のお客さんから言われた話みたいなやつで、Googleの仕様でできないって回答したらGoogleに頼んだ?って聞き返されたというのを見かけたことがあるが、先日流れていたDeNAの記事を読んだら、ほんとにGoogleに注文付けてて実現させたりしてるみたいだから、技術力あるところは凄いなと思った。

国内向けサービスでAWSマルチリージョンしたかったら東京とソウルとかになるんかね。

かるばぶさんはアマゾンの消火に駆り出されている。

1台だけ本調子じゃないEC2が残っている。

ダンベル何キロ持てる?は先生がひどい目に遭うのが好き。

投票を投げた瞬間に忘れるので、24時間後に結果を見せられても、自分がどれに投票したか覚えていないことがある。

48時間メンテ、トゥートはJPを救う

reCAPTCHA v3、全ページに置いて行動を見るらしいが、ログイン前提のサイトだとトップページとかログインページでしか判定できないよなぁって思うけど、他のサイトでの行動も見られてるんだろうか。救済の仕様が面倒でv2を使い続けているが、v2でも同じだったりするんだろうか。

午前中にやっていた作業を昼からリリースしようと思っていたのに、タイミングを逃してしまった。

AWSが止まってて仕事できなかったので、高校野球で溜まっていたアニメの視聴が捗った。

負荷が高すぎるインデックス作成は、CREATE INDEX CONCURRENTLYおすすめ。

PostgreSQLのINDEX作成で負荷が掛かりすぎたときは、クエリーを実行しているプロセス一覧からインデックス作成しているプロセスだけ殺すのが良いよ。他の書き込みプロセスに影響が出ない。クエリーを実行しているプロセスが死ぬと、親プロセスが検知して再起動が掛かる場合があるが、全体を再起動するより影響範囲が少ないと思う。少なくとも、個人的にはそれで障害に至ったことはない。インデックスの実体がないのに、定義だけインデックスが存在する状態になる事があるので、DROP INDEXだけはする必要があるかもしれない。

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思考の /dev/null