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かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 第6話を視た。 

石上君面白すぎる。良いキャラしてるなぁ。うーん、原作買うかという気分になってきた。かぐや様がどんどん可愛くなってきている感じする。いままでは、お互い好き合っていますよー、みたいな事を言われても、なんか高飛車な様子だけでそこへ至った様子がない状態だったので、会長との気持ちのシンクロ率が低かったんだけど、こうして色々見せられてくると、わかる~って感じになってきた。

上野さんは不器用 第7話を視た。 

上野さんは本当にアホすぎるw 山下さんだけが一番まともで科学部の良心だけど、山下さんはどういう経緯で科学部に入って何かしたい事でもあるんだろうか。そっちが気になってしまった。ガチャポーターは結局何だったんだろう。なにげにタモンがずっといてかわいがられているのが良いな。

えんどろ~! ろ~る6を視た。 

マオちゃん先生の経緯が明らかになった。なるほどな。だれも魔物の姿をしている事にはツッコミを入れないんだろうか。六畳一間、魔王付き~!っていうから、てっきり誰かと同居でも始めるのかと思ったけど、あの様子では、ユーシャ達の存在だけでは寂しさを埋められるものでは無い気がするな。お姫様、結局学校でもドレスを着たままなのか。ちゃんと冒険の授業を受けているんだろうか。

ロジテック、全然別の業種なら何とかなったのかも知れないけど、ディスクドライブとかを作っていたロジテックが既にあったからなぁ。

お金はなぁ、あれば使うかというと、実際使われてないからみんな溜め込んで流れが悪くなってるので、必要なのはお金の流動性とか、またお金が手に入るだろうという期待感なんだよな。多数の年寄りが死んだら、対流していた金が市場に流れ出たりするのかなぁ。

今回文化庁が動いている(頼まれたら動くしかない、諦めるということは、その状態を認める事になる)ので、上手い着地場所を見つける必要がある、とのこと。

以前ブロッキングの件が流れたけど、一度拳を振り上げてしまうと下ろす場所が必要で、静止画ダウンロード違法化の話が出てきた。ところが実際にまとめる人がちゃんと認識できていないと、違法の要件では本当に潰したかった漫画村すら潰せないものがでてきた。そして、そういう中途半端な法を作ってしまうと、あるとき「そんなパターンで!?」という事案で逮捕者が出てしまって、別件逮捕だ!恣意的運用だ!と大騒ぎになるので、ちゃんと作る必要があるというのが、この前の山田太郎のセミナーでも話されていた。

五等分の花嫁 #6を視た。 

三玖はもう完全に不動のものになっているし、それに気が付いている一花までついに。やっぱり二乃が一番の強敵か。一人でも赤点ならって条件はきついなぁ。

この前、山田太郎さんのセミナーを聞いてきたけど、本当に事前のすりあわせが大事で下準備が大変すぎると知った。あの人、ほんと頑張ってるよ。

国会は決定をする場であって会議じゃないからね。みんなも会議で大勢集めてあーだこーだいう時間を無駄だと思ってるでしょ。

同居人はひざ、時々、頭のうえ。 第6話を視た。 

今回は猫パートが長かったな。5匹兄弟で1匹死亡か。残存率としては良い方なのだろう。あとの二匹には会えるのかねぇ。これ以上登場人物が出てくると大変そうだけど。あの姉弟に作家とバレたときの弟の動きが怖いね。めっちゃ気に入られそう。素晴さんは押してこられるの辛そうだし、人に慣れるより出てくる人の方が多くて大変そうだ。

原始の石のお金時代のお詫び石

相互確証破壊により信頼されているsmhn管理人達!

鯖缶の「信頼できる」指標を資金力とみるか、誠実さをみるかで変わってきそう。

小分けパックの鰹節、洗濯ばさみ的なやつでとめて、冷蔵庫のチルド室。

植物の要求にあわせて反応し、移動する「六足歩行式ロボット植木鉢」が誕生 | BUZZAP!(バザップ!)
buzzap.jp/news/20180829-hexa-f

足が生えている植木鉢に電気ヒーターを載せて、電気ヒーターがルンバから逃げたら良いのでは。

かつお節、小分けパックのやつ便利よ。青のりは・・・、なかなか使い切れずにいつも賞味期限を大幅に超過している。

とある魔術の禁書目録Ⅲ 18話を視た。 

上条のパートが飛びすぎでは?基地に潜入したあたりの話が飛びすぎてて、いつの間にボスのそばまで行ってるんだって思ってしまった。あと、相手がめっちゃ強かったら、侵入しただけで気配を察知されてると思うのだが、上条達が弱すぎてお目こぼしされてるのかと思ってしまう。ずいぶん懐かしい人達が出てきて、唐突すぎてどういう繋がりなのかさっぱりだな。これたぶん一気に見ないとわけが分からなくなるタイプなんだろう。

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