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五等分の花嫁 #4を視た。 

三玖は完全に手懐けたから、次は五月ということか。四葉の立ち位置がよく分からんな。いつもなんか協力的だから、もう手懐けてるのかと思ってしまうけど、何に好奇心旺盛なだけか。一花は一番手こずるんかなぁ。一花はじゃじゃ馬でニ乃はツンすぎるし、他の三人とは難易度が違いそうだ。

人語を喋る猫、たくさん居る。

マイクラのチャンクローダーで、指定する範囲の広さに合わせて設定を有料販売するというのもアリだな。(そして「指定の範囲内でうろうろし続けます」という商売が発生する)

IC社員証って、チップのIDで照合してるんじゃないの?社員証を支給されるときに、スマホ出して「このチップのIDで許可ください」って言えばまとめられる気がするんだけど。絶対管理側が嫌がりそう。

せっかくのFelicaカード、一枚に統合したいよな。

さくらのクラウドでもぶん回したら止められるの?EC2でも怒られるんだろうか?EC2で怒られたことないけど、さくらのVPSとさくらのクラウドの違いって、ぶん回してもリミッターが付いてるかどうかだと思っていたんだけど。と思ってリンク先のさくらのクラウドのサイトを見たら、うるう秒関連のCPU負荷の話だった。

以前はさくらのVPSでも、ぶん回したら(事後も)連絡なしで止められたよ。たぶん管理システムが良くなってきて、手動で止めなくても自動で止めて通知まで出来るようになったんじゃないのかな。

確定申告を郵送するときに、控えのページも一緒に印刷して送らずに持ってるので、返信用封筒を入れたことも無いし、何かを返信してもらったこともない。

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ん?e-taxのサイトで印刷して郵送する場合でも、控えのページも一緒にPDFに含まれて印刷されるから、控えの返送用封筒なんて要らないはずだけど。

「眉間に芋けんぴ刺さってるよ」の声も既に届かず・・・。

今までは、ここから印刷して郵便局に出しに行っていたけど、それがなくなったのでトータルでは時間短縮した。

ということで平成30年も確定してしまった。

全部ソフトで管理したら良いんだろうけど、保険とかの引き落としを毎月入力するのだるいやん。個人事業主といえど、個人の活動と事業は分けたい。

やよいの青色申告で管理しているのはフリーランスの事業分だけで、株とか保険の支払いとかは管理せず、毎年決算書は弥生会計から出力して、確定申告書諸々は控除証明書から数字を拾って一回入力するだけで良い方式にしているんだけど、どっちが良いのか分からんな。

確定申告書Bそのた諸々の送信もできた。

あー、なるほどね。e-Taxソフト完全に理解した。まあ流れが分かれば転記するより、こっちの方がもっと簡単か。

あー、e-Taxソフト、なんとなく分かってきた。メニューの階層から入ったら紙の書類と同じ様式が出てきた。あれ、どこでxtxファイルを読ませるんだ。

使いやすいWeb版を使わずに、このよく分からないe-Taxソフトを使えば、IE使わせるとか絶対殺す教の人達にも期待に応えられるのではないか。

どうやら弥生会計から出力したxtxファイルは、Webの確定申告コーナーにはアップロードできず、クライアント側で動作するe-Taxソフトで読ませる用らしいのだが、このe-Taxソフトの使い方が分からなさすぎる。Webのやつは申請用紙そっくりに作ってあって弥生会計の画面と並べて転記するだけでいけた。あれはあれで頑張ってた。

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