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CentOS6で走らせていたsambaの速度が300Mbpsぐらいだったんだけど、同じマシンで走らせてるFedora28になったら600Mbps出るようになった。sshが重い。

「ただのTポイントカード持っていません」カードだと、店員がそのカードがTポイントカードだと思って処理しようとして、バーコードがなくて困るので、カードを出す側が適当なTポイント寄付先のバーコードを貼り付けたカードを黙って出せば、店員は余計な条件分岐をしなくて良いし、カードを出す側も「持ってないです」という声を発する必要もなく、寄付先は寄付を受け取れて、寄付先のTポイントカードに大量の購入情報が集まるのでCCCに購入情報を握られたくない人もハッピー。

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CentOS6に入っていたMySQLをそのままFedora28のMariaDBに差し替えたんだけど、mysqlのままだったりmariadbに切り替わっているところ(主にログ周り)があったりで、面倒やね。

Tポイントカード持ってないですって書かれたカードを出せば良いのでは。誰か寄付したい人のTポイントカードのバーコードを貼り付けておけば、店員も確認しないでバーコード読ませて、いちいち断る必要もなく、寄付までできる。三方良し。

Fedora Core 3までしか触っていないので、久々に戻ってきた感じ。もう全然違うけど。

自宅からついにCentOS6のサーバを駆逐した。次はFedoraにしてみた。

なんかよく分からないので、ipv6でつなぐように設定変更した。どうせ別サーバのzabbixのフロントエンドがつなぎたかっただけなので。

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netstatで見ても、なぜかmysqldだけv6でしか受け付けてないんよね。実際に繋がらない。

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mariadbの再起動をしたら、なんかIPv6でしか受け付けなくなって謎。bind-address=*とか書いたけど効果が無い。

電気回路全体で発熱していけ。

ブレーカーが落ちるギリギリの負荷で電気を流せば、ブレーカーの発熱も暖房に使える。

ブランチ切り替えたり切り替えなかったりしろ

ふたりモノローグ、まだ1巻読み終わったところなのに、みかげの身体持つのかw

ふたりモノローグ、文字が多いので読むのに時間かかるけど、そのせいでめちゃくちゃ満足度高いな。最初ひなたの感じがちょっと辛いと思っていたんだけど、みかげの着眼点でどんどん可愛く感じるようになってしまった。

ゆうちょPayなんてあったのか。

おさ さんがブースト

カフェインは既に耐性ができていて、別に目を覚ますために飲んだりしているのではなく、習慣で飲んでいるだけなので、どちらかというと禁断症状の方がヤバイかもしれん。

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思考の /dev/null