私が言っているのは、
(1) は影響が一部分で済み、音量に一貫性がある
(2) は波形の劣化が小さいように見えるが、全体に影響を与える(音量に一貫性がなくなる)
(3) は本来すべてのデコーダが取るべき方策に思われるが、時間がかかるし目標値の設定が必要
という話で、クリッピングが必ずしもこの中で最悪とは言えないのでは、ということです
https://mastodon.cardina1.red/@lo48576/99849782302573154
3にならない実装の方が多いんじゃないの!?><(疑惑)っていう話をしてる・・・・><(3のつもりで使ってるけど、実際は https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/99849722182512805
のようになっている人がかなりいるのでは?><;って言ってる><)
ていうかそれってWindowsのミキサーの仕様がおかしい!!!って話題になったのと同じかも><(オレンジはおかしいのはデータのほうでWindowsの仕様の方がほぼ正しいって考えてるけど><)
そうするとこれが何を言いたかったのかさっぱり意味不明に><;
たとえば客観的に100の大きさがあったサンプルを、耳の良い人が0.1倍の音量調整で主観的に10の大きさで聞くように、耳の悪い人が1倍の調整で主観的に10の大きさで聞くためのものが後段の音量調整であって、クリッピングの有無(やその責任)は後段には全く関係ないように思われるので、何故その話が出てきたのかわからない……