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orange さんがブースト

null か否かの確認は、続くロジックと合成可能な形で与えることで自然に記述できる、という話もあって、 Rust でのコンビネータはそれを支援しますし、あるいは Haskell の >>= なども (Maybe や Either については)そういう使い方になるかと

これの最初の例、Adaとかだと「部分範囲型を使え!! ていうか型作れ!!!」ってなるやつだ・・・><; -- rust-lang-ja.github.io/the-rus

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エラーハンドリング - rust-lang-ja.github.io/the-rus
ちょっと古いですが、これ読めば Rust での望ましいエラーの扱いはだいたいわかります

今まで「(nullやその代わりの準備出来てるかどうかの)チェックしないといけないようなコードは最小にせよ(最小にした上でどうしても残る部分はチェックする仕組みを活用して安全に)」って話だと思ってた><;

・・・という事は、
"(null安全がむしろnullとnullチェックを多用せよって話だとしたら別だけど><)"
って話っぽい・・・?><
mstdn.nere9.help/@orange_in_sp

「これの返り値の型は、チェックが必要なやつだぜ!!!」って使う人に教える仕組み・・・?><(言い換えるとそうじゃないやつを「これはいちいちチェックしなくてもだいじょうぶだよ!」って表現するためのもの・・・?><)

orange さんがブースト

Rust の Option と Result と ? 演算子は非常によくできているので参考になります(あるべき姿のひとつという感じ)

nullableなものでnullチェックしてないとコンパイル時にエラー出すのはまずわかる><(正しいと思う) でも、それでnullを避けて出来上がるコードって、むしろエラーの更なる先延ばしにしてるコードになるんじゃないのかなって気が>< ちょっと違うけど、空catchを多用してるみたいなコードになるんじゃないのかなって・・・><(null安全がむしろnullとnullチェックを多用せよって話だとしたら別だけど><)

orange さんがブースト

あれのそれはチェックを強制する仕組みを指している気がするのわよ

null安全の話で微妙にわからない点は、null許容型にnullを入れてる状態って、多くの場合「準備できてないです!><;」って表現の為に使われてると思うんだけど、そういうコードからnullを排除しても結局『「準備できているか?」のチェックが必要』 かつ 『怠ると実行時にエラー出しちゃう』点は変わらない気がするんだけど・・・><

orange さんがブースト
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愛生会病院、埼玉東部にあるので、行ったことはないけど目の前通った事は何回もある・・・><

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探す勇気さえあればうなしどこにでもいてヤンマーニだね。 pawoo.net/media/LO7aN-92McG7kh

(いつも通り代わりに調べた><(もうみんな寝てる・・・><))

公海からの宇宙機打ち上げの所属(?)に関する根拠条約?>< 

打上げ国と登録国があるということっぽい><(よく考えたら当たり前だ><;)

で、公海上から打ち上げた場合には、『宇宙空間に打ち上げられた物体の登録に関する条約』によると「打上げ国」は、"宇宙物体の打上げを行い、又は行わせる国" と "宇宙物体が、その領域又は施設から打ち上げられる国" なので、公海では領域はどこにも属さないので、

"施設から打ち上げられる国" であり "宇宙物体の打上げを行い、又は行わせる国"が打ち上げ国になる><

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:realtek:

思考の /dev/null