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鉄オタじゃ無い人向けタブレット閉そく解説>< 

タブレット閉そくというのは、鉄道で単線区間にひとつの列車しか入らない(衝突しない)ようにする仕組みのひとつ><

まず、比較の為にタブレット閉そく機を使わないもっと原始的な仕組みである『スタフ閉そく』を説明><

スタフ閉そくというのは、駅と駅の間にひとつのスタフ(これは世の中にひとつであればどんなものでもよい)を決めて、それを持ってる列車のみ通ってよい良いという仕組み><
このやり方での問題は上下の列車が順番に走らないと、どうにかして反対の駅にあるスタフを持ってくる必要が出る事><

それを解決するのがタブレット閉そく><

タブレット閉そく機という2台セットで動く機械が、その区間の両駅に1台ずつ置かれ電線で繋げてあって、両駅で協調して操作する事により、その区間のタブレットをどちらの駅の機械からでも『『世の中にひとつだけ』』取り出せるって方式>< そしてそのタブレットはどちらの駅でも閉そく機に戻せて、戻したらまたどちらの駅からでも世の中にひとつだけ取り出せる><

この仕組みのおかげで、連続で同じ方向に列車を走らせる時でも問題が起きない><

もちろん、予備分(調整分 上下の列車本数に違いがあっても使える仕組み)のタブレットが尽きたら問題だけど、閉そく機って最大24個入るようになってて1個くらいで問題になるような運用はしてない><(参考:さっきのピクの78ページ)

タブレットはスタフと違って、受け取り損なって運び損ねてそのまま走っちゃっても、次の列車とかに問題起きない><(そのまま両駅で通信してタブレットを出した駅の閉そく器に戻せる><) タブレットをホームに出してるということは、とり損なっても走れる状態にあるわけだから、安全確認上の問題以外の問題は発生しないかも><

orange さんがブースト

これは大丈夫なようなスジを設定しているのだろうか…?

orange さんがブースト

1995年8月 急行「砂丘」の旅 youtu.be/HZ_Ui5Lug4s
珍しいアングルだ かっこいい

あとそのページに書いてあるけど、お召し列車は例外的にタブレット受け取り失敗しても非常停車せずに次の駅までは走っていいらしい・・・><

53ページに腕で受け取る時の話がのってて、受け器から外れる直前に腕を引いて、衝撃を2段階にわけるとあんまり痛くないっぽい?>< あと、タブレットキャリアが新品だと固すぎて痛いらしい・・・><

鉄道ピクトリアル、2017年10月号が特集 通票閉そく式>< 本とってきた><

あ!>< そっちで読んだのかも><

orange さんがブースト

「ある機関助手」とかでそのへんのお話なかったっけ、なかったか

鉄道ピクトリアルのタブレット閉塞の特集号に、腕でとるとき痛かったみたいな話もあった気がする><

orange さんがブースト

【衝撃映像】1995年8月急行砂丘タブレット通過授受失敗~非常停車 youtu.be/ID4929NZEW8
これだ

orange さんがブースト

Tablet Catcher open - 閉塞 (鉄道) - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%8
こういうのもあるにはあってさっきのもこういうのがついてたりする

タブレット受け取り棒ついてる><

17分調度くらいからそのトンネル>< -- 関東の不思議なトンネル探検ドライブ video.tv-tokyo.co.jp/kuruma_ar

あ、あと、テレ東のクルマあるんですけどでも放送してた(今オンラインで見れる)けど、灯籠坂大師の旧城山隧道だっけ?><;が・・・すごい写真取れるかも><
yamaiga.com/road/r127/main4.ht

あと、保田駅の近くだと、元名ダムの近くにすごいいい感じの切り通しの無名の峠があって、いい感じかも><(わざわざ行くほどじゃ無い気もするけど><;)

そういえば、クルマで房総半島の写真とる場所、千葉フォルニアとかも・・・><(なんて言っていいかわからない・・・><;)

アセットコルサのMODにこれの南2/3くらい?><のマップが><

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