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あれをサイレントニャーと言うということを初めて知ったけど、なんか「子猫が」ってあちこちで説明されてるけど、オレンジが観察しまくってた限り、実際には野良の成猫同士でもあいさつに使ってるんだけど><

CiNiiで出てくる"サイレントに"の一番古い使用例><(1975年)

8年間サイレントに経過した腎盂腫瘍の1例 : 第101回東海地方会 | CiNii Research
cir.nii.ac.jp/crid/15742318771

CiNiiで、日本語論文で"サイレントに"が使われている事例を探そうとしたら、"サイレントニャー"なるタイトルの『短歌研究』に載ってる何か(短歌?><;)が大量にヒットした><;

2021-12-25
mstdn.nere9.help/@orange_in_sp
"多くのエラーをサイレントに握りつぶすような"

2022-11-29
mstdn.nere9.help/@orange_in_sp
”柔軟に暗黙的にサイレントに変換されるべき」という思想であれば”
(冗長><;)

"サイレントに壊れる"という表現もウェブ上2025年以降急激に増えた表現っぽい(Googleで期間を区切ってググりまくって検証した)けども、少なくともオレンジはかなり昔から使ってた記憶あるし(オレンジはルー語みたいに英単語を混ぜた表現を好む)、
『サイレント故障』という言葉は数十年前から工学の用語としては普及してるわけで、サイレント故障の動詞化(?)として「静かに壊れる」と表現するのは、別におかしな表現であるとは思わないんだけど><

orange さんがブースト

たぶんエーアイによる思考汚染がなかったら「エラーなしで失敗する」とかそういう感じになるよねえ (もちろん文脈により言い回しなどは大いに変化するが)

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orange さんがブースト

「静かに壊れる」とかは典型的だと思うんだけど、“日常において自然に使える形容” を、特に動詞や副詞でやたら使おうとする傾向は結構ある気がしていて、そういうのは臭く感じやすいのかもしれん……
と思うのは、たぶん異常な語彙を使ってテチュニカルドチュメントを読み書きしがちなオタクだからなのかもしれんが

こうですねと前提と相手の意見やロジック→「とはいえ」で反転→「たしかに」で寄り添い→「ですが」で再反論し→「ではないでしょうか?」という問いで〆る
ってフォーマット、好き><(?)

オレンジの現在の文体は、元々事故調査報告書に影響を受けまくってたのが、さらに最近アメリカのニュースでの表現やアメリカの深夜トークショー番組の表現の影響を受けまくって変化してる気がしてる><
「とはいえ」とかより多用するようになったのとか特にそう><

AIに影響された単語選びや文体なるものって、かなりの比率でよりフォーマルな文書(論文とかお役所の文書とか)のスタイルの間接的な影響であろうし、AIからの影響とされるもののうち、よりフォーマルな表現に近づくこと自体は、拒絶したり否定的に捉えるのはむしろおかしいのでは?><
って思う><

orange さんがブースト

まぁAI臭さって、「この表現を使ってるからAI臭い」というより全体的な単語選びの傾向や文体の総合的な部分にあるからなぁ。

orange さんがブースト

「ooが効く」は普段から使ってたのでそれをAI臭いといわれちゃうと……
:banana_baka: いやそもそも、いろははAIだったのかもしれない!

<社説>オール沖縄の終焉 地滑り的大敗の検証を ryukyushimpo.jp/editorial/entr

オレンジが何日か前に書いた話にわりと近い><
mstdn.nere9.help/@orange_in_sp

ブチキレたので電源ボタン長押しで強制シャットダウンした><

Windows 11、なんか更新せずにシャットダウンができなくなった・・・?><;

ぴよりんの魅力 | 名古屋の新名物 ぴよりん公式サイト
piyorin.com/about/

こういうのを躊躇なく食べられる人、わけがわからない><

生き物であるかを判別する知覚を「アニマシー知覚」って言うけど、よく考えてみると小さい頃からオレンジは顔の形のお菓子とか食べられないし、たい焼きを食べるのですら弱い罪悪感があるくらいだし(焼き魚は罪悪感なく食べれる不思議><;)、それが異常に高いのかも><

そういった脳の機能や仕組みの事を言うのであれば、"The Extended Animacy Neural Network"という専門用語があるらしい・・・・><

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:realtek:

思考の /dev/null