これは、どうでもいいおしゃべりをしてて墜落した事例であると同時に、複数の針で表示するアナログ式高度計の誤認の問題も浮き彫りにした事例でもある><
現在主流のテープ式高度計の方が、思い込みによる誤認が少ないとされる><

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同じくイースタン航空の不注意で見えてなかった事故><(なぜか日本語版の記事が無い)

Eastern Air Lines Flight 212 - Wikipedia
en.wikipedia.org/wiki/Eastern_

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超有名な実験の元祖の動画><
selective attention test - YouTube
youtube.com/watch?v=vJG698U2Mv

人間の視覚上の思い込みによるマスキング効果(? Inattentional blindness)はかなりすごいし、だからこそ指差喚呼とかチェックリストがあるわけで・・・><

例えば電車でGOなり音楽館のTSなりで遊んでて、標識なり信号なりを見た後に線路の先をちゃんと見えているかって、そこそこ多くの人が自信がないはず?><;
オレンジはさらにフライトシムでの着陸時の滑走路の物体を見えていなかった事象を何度も体験しているので「見てるつもりで見えてない!><;」という逆方向の自信(?)はある><

(鍵エアリプ)
オレンジ的には、そもそも運転士にはかなり直前まで作業員がちゃんと見えていなかった(視界に入っていようとも認識できていなかった)って考えてる><

対策するにしてもハードウェアでなんかするのはたぶん不可能なタイプの事故なので、駅では隣接する番線に進入列車に対しても退避するルールにするくらいしかなさそう><

(鍵エアリプ)
運転士の視線に関して言えば、むしろ見張り員への左方向への視線がカーブの先である右方向への注視を阻害してしまい、それこそ判断の時間的余裕が減るような効果もあったのかも><

つまり、車両やポイントを見て判断できる鉄オタを雇うべきだった><(?)

2番線に入る列車の動画だけど、これでポイントを過ぎるまで気づかなかったとなればそりゃ避けられないよね><

【新鹿沼駅】20000系20430型21437F各駅停車南栗橋行き到着 - YouTube
youtube.com/watch?v=dhyKHYg7nF

あとは、完全に2番線に入る列車であると見張り員も作業員も思い込んでたくらい?><;
2番線と思い込んでたら1番線にというアナウンスが聞こえても2番線の事だろうと考えるかも><

(鍵エアリプ)
ほんわか構えてにしても、駅のアナウンスが聞こえなかったのかも謎><

仮に中継見張り員が居なかった事(踏切にたどり着いていなかった事)を問題にしても、同様に現場見張り員が中継見張り員に向かって確認せずに合図を送っていたら同様の事態になっていたわけで、
そこで変わりうる要素は、たとえば合図を送った後にもう一度振り返ってみて何も確認していなかった事に気づいて慌てて赤い旗を振る時間的余裕の要素くらいだけど、そもそも「なんでヨシ!って言ったんですか?」案件でその時間的余裕ってそんなに意味あるんだろうか?><;

可能性の余地がかなり少ない事象であると思うんだけど><

下り方(つまり列車に先に見える)の中継見張り員は車で移動中であったわけで、ということは合図を出したのは駅付近(東武の図では3号車の下の緑)に居た見張り員なんでしょ?><
という事は、中継では無く、直接作業員が見えて確認する立場の人が合図を出したわけでしょ?><
つまりこの人が現場猫案件を起こした以外の説明はありえなくない?><

【情報まとめ】東武鉄道が会見 4人死亡列車事故 国土交通省が東武鉄道に警告文書
news.tv-asahi.co.jp/news_socie

(鍵エアリプ)
スペーシアXの事故、一言で言えば現場猫案件だよね><
「なにを見てヨシって言ったんですか?」だよね><

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