The Dunning-Kruger effect is (mostly) a statistical artefact: Valid approaches to testing the hypothesis with individual differences data - ScienceDirect sciencedirect.com/science/arti
doi.org/10.1016/j.intell.2020.

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若い頃、ジャーナリストの先人たちが「これはこうだ」「あれは悪い」と文章で断定するのを読んで憧れた…今となっては、あれは取材が足りないからこそ断定できたのでは? - Togetter togetter.com/li/2733189

この内容で、ダニング=クルーガー効果を無批判に採用するの、ダニング=クルーガー効果っぽさ><

ふと思ったけど、「AIの使用は、批判的思考に対して悪影響のみを与えると思うか?」という質問と「中国語の部屋は、AIが人間と異なるという事を明確に無矛盾に示す思考実験であると思うか?」という質問の回答の相関を調べたらかなりおもしろい事になりそう><

つまり、認知的降伏(鵜呑み)に至るのはなにもAI使用に限った話では無く、ネット記事や報道、論文(再現性の危機もあるよ)、書籍等、あるいは知人の話や教師やインフルエンサー等のある種の権威の発言等も同じであって、検証する姿勢を持ち続けていなければ認知的降伏(鵜呑み)に至る事はなにも変わらない><
「AIを使うと鵜呑みしてしまう」という記事を鵜呑みにするほど間抜けなことはそうそう無い(比喩)でしょう><
むしろ、そうそうありまくりであるという話なので皮肉であるけれど><;

じゃあAIにこれ自体(記事への違和感)を聞いたらどうなるか?><
Geminiの方がマシでした><

公開リンク: GIGAZINE記事のAI研究誤解 share.gemini.google/HY2ALbbL5f

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これはメタな話でもあり、Gigazineのこの記事にせよthe registerの記事にせよ元論文(プレプリント)にせよ、引用してるシステム3論文(プレプリント)やそれを取り上げた記事にせよ、
「そうなんだ」と記事/プレプリントの主張を鵜呑みにするのは、認知的降伏(cognitive surrender)そのものであろうと言えそうであるし、なんだったらこのプレプリントはシステム3論文に認知的降伏をしてるんじゃないの?>< 知らんけど><

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AIの「分かったふり」を見続けていると人間も「分からない」と言えなくなるという研究結果 - GIGAZINE gigazine.net/news/20260815-ai-

元の論文(プレプリント)とニュアンス違うくない?><
Gigazineの表現ではAIを使った人がその後使っていない状態でもそうなるかのようも受け取れる表現だけども元論文(プレプリント)はそこまで検証してない><
元論文(プレプリント!><;)では、あのシステム3論文(これも今もプレプリント)を引用してるけど、システム3論文とまるっきり同じ問題を抱えてる論文であるように思う><

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