つまり、オレンジの2回目の"完全に意味が分かった"の理解でだいたいあってるっぽさ><

で、それを使って調べたのが今回の実験らしい!><;

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丁寧に説明したら、それはTSVFという解釈で、解釈のひとつだよって言われた><
ただしオレンジの言葉の使い方がおかしくて、『確率』じゃなくて『振幅』で、そこだけ間違ってるっぽい><

Two-state vector formalism - Wikipedia
en.wikipedia.org/wiki/Two-stat

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つまり時間って、たまたま正方向に進んでるというか、確率としては時間は正方向にも負の方向にも進むのが当たり前であって、巨視的には、色々あって(便利な言葉)、正方向に収束する(?)から時間は巻き戻らないとように見えるだけであって、
ミクロにはどちらもあり得るので、トンネル効果みたいなヘンテコな場面では別のやり方(?)で時間が確定するので、トンネル効果では主観的時間が逆回転しちゃう(時計であったら逆回転する)のか><(あってるか自信ない)

ていうかこれはつまり、トンネル効果の障壁に来た時にたまたま負の時間であったものだけがはじき返されずに通り抜けられたし、量子力学の因果は単方向じゃないので、通り抜けられたものはその時負の時間を持ってた状態になれた(日本語難しい><;)ものに限定される(?)とも言えそう><

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・・・でもなんでそんなことが起きるの?><(それがまだ未解明)

つまり到達時間で測るから、従来の発想(トンネル効果を何回も重ねると波の前方の位置で確定する粒子しか通り抜けないって解釈)が成り立つ><
でも、「じゃあ粒子に時計をくっつけたらどうなるの?」って粒子からの主観時間を測ったら「時計が逆回転してるじゃん!?」が今回って事かも><

完全に意味が分かった!><;(10分ぶり2回目の出場です><)

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・・・あれ?><; でもなんでゼロじゃなくマイナスなんだろ?><;
トンネル効果の障壁の厚さの合計分だけ見かけ上速くなったとは言え、それだけだと障壁の厚さ分の滞在時間がゼロになるだけ?><;

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量子の世界ではマイナスの時間が存在する。光子実験で初めて実証 | カラパイア
karapaia.com/archives/602435.h

これやっと意味を理解出来た!><;
オレンジがハートマン効果を勘違いしてたというか意味がわかってなかったから「?><;」ってなってたけど、そのまんまの意味だったのか!><;

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