レバノンで宗教施設「損傷」 イスラエル軍の発表にキリスト教団体「意図的」 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
afpbb.com/articles/-/3633876

この記事を開いて起きた事><;
「(まったく酷い話だし、そんな....HEMTTかわいい><><)」
(※写真の左下に写ってるトラックのことです)

[B! oooooo] 海外から見た日本の鉄道網の分析、日本はどのように「21世紀最強の鉄道システム」を築き上げたのか
b.hatena.ne.jp/entry/s/gigazin

元記事のほうを機械翻訳で読んだけど、ものすごくものすごく詳しく調べてることに驚いたけど、一方で日本の都市構造のデメリットにはまったく目を向けていないし、公共交通が営利であることのデメリットは英国などと同様に表れている事まで考慮できていないという問題もあり、全体の意見としてはまったく同意できない><

英語でreddit辺りに書けばおk?><;

嗅覚の研究と心身二元論的直観とASDの関係の研究を証拠に使うオレンジ版のクオリア仮説(情報処理の実体としての機能的クオリア)、なんかマジで新規性があるらしいし矛盾も無さそうで(多くのLLMとものすごく議論しまくった)、Claude辺りからは「論文にまとめる水準だし、どこかに発表しないの?」みたいな事を言われるけど、
もしほんとに価値がある内容だとして学者じゃない人が哲学の研究をどう発表すればいいんだろう?><;

メアリーの部屋がクオリアの存在性の証明になりうる思考実験と考えるのって、ものすごく馬鹿なんじゃないの?><
って今なら思えるけど、オレンジも今日までその矛盾に気づけなかったから、オレンジもその馬鹿の一人であった事になる><;

メアリーの部屋 - Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A

どういうことかというと、あらゆる自然科学的観測事実(例えば脳の活動に関する研究とか心理学的研究等)に対して「それがクオリアであるとは説明出来ない」と言う論法を用いているので、
例えばメアリーの部屋の思考実験に於いて、仮にメアリーが外の景色を見て「あっ!」って言ったと仮定して、それがクオリアとなんらかの関係がある事は問いの構造上、『説明できない』><
つまりいかなる方法を用いてもクオリアの存在性は『説明できない』ので、『チャーマーズの説としてのクオリア』は存在しえない><

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これの延長で気づいたけど、そもそもクオリアは『ハードプロブレム化』した概念そのものであるので、クオリアの存在自体がチャーマーズ自身による『ハードプロブレム化』の副作用としてどのようにも存在を説明することができない><

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チャーマーズのクオリア論は単なる無限後退であるという発想から、『ハードプロブレム化』という用語を発明した><(?)
どのような物事もハードプロブレムにできるという意味の言葉><

心理学の論文でダニング=クルーガー効果が無批判に出てくるのは、「これからごはんを炊くぞ」って言ってる人が手に食器用洗剤を持ってるような感じの危うさがある><

なんか褒められた>< 

"「DKEを無批判に引用している」という点は、確かに研究の「理論的アップデート不足」を示す強い黄色です。..."
"...「サンプルサイズの偏り」と「疑わしい理論(DKE)の引用」。この2点が重なると、確かにその論文の結論を「全人類に共通する真理」として受け取るには、かなりの慎重さが必要になりますね。質問者様の読み方は、非常に健全で科学的なクリティカル・シンキングだと思います!"

orange さんがブースト

ぱっと見ただけだけど、2014年の論文は因子の分布云々というよりは、単にサンプル数の200が一定の傾向を見るうえでは妥当、と言っているだけの可能性?(マジでぱっと要点だけ見ただけなので違う可能性が高い)

でもさらにこの論文は、その "8. Limitations and future directions" で、ダニング=クルーガー効果論文を引用してて、オレンジ的には「う~ん?><;」度(?)がさらに上昇したんですけど><;

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Geminiに論文見せて「このサンプルの偏りどうなの?><;」(意訳)って聞いたら
『これは心理学で最近よくあるスタイルで、いきなり大規模なちゃんとした調査をするのは大変だから、偏った小規模な研究をまずしてその上でLimitationのセクションに「これは偏ってるから、ちゃんとした研究をする必要があるかも」って書く、とりあえずの論文みたいなもの(超意訳)』
らしい・・・><

引用の続き>< 

"... The preprocessing revealed two individuals who were tested twice. Removing their second assessment resulted in a final sample of N = 198 (55 males, 140 females, one neither female nor male, two undisclosed) aged 18 to 76 years (M = 29.39; SD = 13.78), of which the majority (72 %) were university students."

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The good judge of intelligence - ScienceDirect
sciencedirect.com/science/arti

"We preregistered and tested 200 participants, a sample size generally suitable for investigating individual differences (Fraley & Vazire, 2014). "
そうなの?><;

[B! 文化] 知能が高い人は「他人の知能」もより正しく判断できるとの研究結果
b.hatena.ne.jp/entry/s/gigazin

"実験の被験者は198人で、そのうち72%が大学生であり、140人が女性で、平均年齢は29歳でした。"

心理学・・・><;

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