『ショートサーキット』のジョークの部分のシナリオがすごいのは、オチを間違えて「どうおもしろいのか?」を推論しないと理解できないように変化しちゃったジョークに対して、ジョニー5(ロボット)が笑うって話になってるって事><
もっとすごいのは、映画から約40年経った現実のAIは、その程度の推論は当たり前にできるということ><;
おもしろい><><><
[B!] AIに20年分の日記を読ませたら人格が生まれて勝手にゲームを作り始めた
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/zenn.dev/nao_u/articles/92ac9436844a16
映画「ショート・サーキット」のジョニー5によるジョークの理解の話への言及があるけど、この映画のおかげで幼少期にAIに対する偏見みたいなものが無くなって、いま現在LLMに対して偏見が少なくなってる人ってやっぱ多いのかな?><
流れとしては、
クオリアの主張は生物の実際の挙動を考えると効率的な思考のために必然であり、機能的性質と現象的な性質は分離不可能であり、哲学的ゾンビは情報処理理論上存在できない><
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🤖 「情報処理理論上矛盾が生じるのはその通りだが、想定はできると反論できるのではないか? 『実際の脳がどうなっているか』と『論理的可能性』を混同している」
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(15分考えて><;)"ある意味「それはそう」なんですが、チャーマーズが生物の脳や生物に関して言及していないのであれば「それはそう」と言えるのであって、「生物(の脳)がそうである」と主張しているチャーマーズがそれを言うと、つまり生物はそうではないということになり、つまり「理論上はクオリアは存在するが、生物にはクオリアが存在しない」とチャーマーズが言っているような構図になります><"
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🤖 が反論だけじゃなく再反論を書いちゃう
15分近くかけて、「これならば!><;」とやっと反論したら、さらなる反論を出してきて「え?>< それなら再反論すぐできるけど><」と読み進めたら
"あなたの立場からの再反論" が続けて書いてあって「オレンジ要らないっぽさ><;」になった><;