【第46回】½+⅓=⅖? 「学力喪失」世代を大学はどう育てるか(慶應義塾大学教授 今井むつみ氏) | 異見交論 | 文部科学教育通信「異見交論」特設サイト https://kyoikutsushin.jp/iken/iken4422.html
教育における足場かけ(Scaffolding(スキャフォールディング))とは何か│旅する応用言語学 https://www.nihongo-appliedlinguistics.net/wp/archives/9363
Geminiはソクラテス的対話って言葉を使ってた><
ユーザーの誤りを指摘するときも、この方針をとればユーザー(ラベラー)が納得してポジティブフィードバックをする傾向が高いからこそ、それを学習して実践する(傾向があるLLMが出来上がる)みたいな><
ただしあくまでデフォルトな挙動がそうであって、「回答だけ教えて」みたいに言われたらLLMは逆らわず指示通りに教えちゃうので、必ず構築主義的な発想に基づいた教育方針をとるわけではないって><(そりゃそうだね><;)
で、LLMはそういったポジティブフィードバックに基づいて教育されているので、つまり統計上も、構築主義的な教育は多くの人にとって解りやすいという証拠のような面もLLMにはあるのでは?>< って思って聞いてみたら、そういう仕組みで教育されるのがLLMなのでたしかにその通りかもって><
シーモア・パパート - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%A2%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%88
LOGOの人って教育学のすごい人(?)でもあったのか・・・><
これのP.29~30のコイントスの話、特に後半の"実際、MITだったと思うのですけど..."の所とか、オレンジが「メンタルモデルを授けなきゃなんもならん><」みたいな事をよく書いてるそれかも><
前に教育学の論文をいくつも引っ張ってきて色々書いてたやつ><
微妙には違うかもしれないけど、テイラーグリーンのこれも、ある意味その(教育学での)構成主義的な教え方というか諭しかただよねたぶん><
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/115961035355319567
オレンジがなんの話をしてるのかの参考になりそうなページ探してたら、いいもの見つけた><(?)
(オレンジはまだ斜め読みだけど)オレンジが言いたかったことも書いてある、講演記録><
学びとは何か ―高等教育機関において〈探究人〉になるために―
立教大学 大学教育開発・支援センター
[pdf] https://www.rikkyo.ac.jp/about/activities/fd/cdshe/mknpps000001rkdl-att/No.28.pdf
[B! 教育] 底辺高で教師やってるけどもう限界かもしれない https://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20260126135229
これ自体は創作っぽいけど、それはそれとして、そんじょそこらにLLMよりも上手く数学を教えられる数学教師が居るとも思えない><
上手く教えるというのは、「相手のメンタルモデルを把握してそれに基づいて新たなメンタルモデルを組み立てる事」(*1)だけど、それを考えて教えている教師がどれだけいるのか?><
(*1 教育学で言うと構成主義とかそっちの方><(?))
[B! ラジオ] 地球を回して世界のラジオを聴こう https://b.hatena.ne.jp/entry/s/radio.garden/?hl=ja
これでペンシルベニア州のステートカレッジ(州立大学がまるごとひとつの都市)のラジオを「すごく賢そうなのが流れてそう><」と思って聞いてみたら、クラシック音楽が流れててお上品><