><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
分類を見直した結果わけがわからない事になったっぽい?><;
Mammut (Gattung) – Wikipedia https://de.wikipedia.org/wiki/Mammut_(Gattung)
マストドン(象)ってマムートにもなってるけど「マムートってドイツ語だとマンモスじゃないの?><;」って思ったらやっぱそうで、言語をまたいで、マストドン、マムート、マンモスで混乱があるっぽい?><;ドイツでマムートっていうと何を指してるのかわからない?><;
ラ・ブレア・タールピット - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%94%E3%83%83%E3%83%88
なってるっぽさ><
arm用のexeファイルもx86なDOSで実行するとメッセージが出る仕掛けになってるんだろうか?><
ていうか、ProcessExplorerのarm64用のバイナリ(バイナリ!><;)も拡張子exeだし、やっぱ同じなんでは?><
この事例の「バイナリ」が、話題の「バイナリ」の使用例?><;
違うの?><;(arm版windowsの中身とか見たことないけど、同じく拡張子exeなんじゃないの?><;)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Portable_Executable
なんかいろいろあってワロタけど exe ではなさそう
「WindowsもEXEなのかよ!>< 変えろよ!><;」は30年ほど前のオレンジもそう思った><(32bit DOS-Extenderな実行形式は拡張子expだったので見分けられるようにするのが当たり前だと思った><)
PE の拡張子も exe だっけ
COM……
オレンジ的には、ファイル拡張子由来の混乱なんではって思った><日本語圏でWindows 3.1の頃だと「EXEファイル(イーエックスイーファイル)」って言ってる人が多かったような気がする><(記憶違いかもしれない)
そして実行可能ファイルが「実行可能ファイル」と表示されていようが人々がそれに従うとは限らず、実際 Windows ユーザが USB フラッシュメモリを「リムーバブルドライブ」ではなく「USB」と呼んでいることからもこれは明らか
Windows 長らくロクなスクリプティング環境がなかったし (近年こそパゥワーシェルがあるが)
むしろ実行可能イコール「バイナリ」という図式はインドッズ界隈の方が強いのでは
Executable - Wikipediahttps://en.wikipedia.org/wiki/Executable
"sometimes simply referred to as an executable or binary..."
oh...><
もしかして、UNIX界隈での混乱?><
ていうか、「実行可能バイナリ」を「バイナリ」って略す場面、あんまり見ない気がするというか見かけた明確な記憶がないかも><開発環境関連の話で、コンパイラとかから出力されたバイナリファイルを「バイナリ」と言うのは、実際にそうでしかないわけだから別の話だろうし><
ていうか日本語(?)でも「実行可能バイナリ」って言葉が開発環境のマニュアルとかでよく使われてる気がする><
executable text とも binary data とも区別できる
思考の /dev/null