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これが元ネタらしい><
まちづくりと一体となったLRT導入計画ガイダンス(平成17年10月)
mlit.go.jp/crd/tosiko/guidance

この図の『鉄道』よりも北米のLRTの方が実際は表定速度高いよ!><#

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LRTの表定速度を低く書いてる国交省の資料見つけた!><#

[pdf] mlit.go.jp/road/brt/pdf/all.pd

令和4年9月7日(2022年!><# )
報道発表資料:地域公共交通(BRT)等の導入に関するガイドラインを策定!<br>~地域公共交通から持続可能な地域社会の形成を目指して~ - 国土交通省 mlit.go.jp/report/press/road01

20年くらい前の「日本にもLRTを」って叫ばれてた時期の海外の信用乗車って基本的に切符が単なる紙だったので、検札以外はほんとに信用だけだったから「日本じゃ無理!」だったのも、まあ釈然としないけどわからなくもないけど、時代が進んで信用乗車方式にもICカード化の流れが来たので、いつのまにか日本のICカード導入区間の無人駅と大して変わらん事になってるかも感><

切符も、日本お得意のQRコード式のにする手もあるし、リーダーをシンプルにしたいならオレゴン州ポートランドでやってるみたいな使い捨て簡易ICカードにする手もあるし地球に優しくない点を問題視するならデポジットつきでリユース可能な使いきりICカードにする手もあるかも><(降りた後に使い終わったカード型切符を切符自販機につっこむとデポジットが返ってくる)
アメリカですら停留所に自販機設置してるのに、まさか自販機大国である日本が停留所に切符自販機を置けませんとか変な言い訳しないよね?><

あと、BRTの定義(要素)のひとつでもある、車内支払いの廃止(現実的には信用乗車の導入)もやっぱ重要になってくるかも><(東京BRTは将来やるつもりらしい)

LRTに信用乗車って日本では不可能だってずっと言われまくってるけど、よく考えてみるとJRの無人駅で交通系ICカードリーダーだけおいてあるやつって、降りた後にもタッチする点以外は海外のLRTの信用乗車式の停留場そのまんまじゃん?><;(それプラス切符自販機がある)
同じようにすればいいじゃん?><;

最高速度の問題よりも車両性能が低すぎるのとPTPSがまともに機能してない点が、宇都宮LRTを平均速度が低すぎる自称だけLRTの止まりまくりでのんびり加速する従来型お笑い路面電車にしてるんだと思う><
ストップアンドゴーしまくるなら加速が圧倒的にいいバスの方が上になっちゃう><(バスはちょっと荒い運転と感じる程度の加速の時で7km/h/sくらいっぽい><)

どこが大きく違うかというと、
車両の加速性能がシアトルのが近畿車輛製(と、シーメンス製)で4.828km/h/s(3mphps 北米標準)、宇都宮のが新潟トランシス製で3.5km/h/s、
路面区間の制限速度は、シアトルは自動車の制限速度が25mphの道路でLRTが35mph(56km/h)でクルマより速い設定、宇都宮は自動車の制限速度が50km/hの道路で現行40km/h(クルマより遅い)で高速化計画で50km/h、
交差点では、全面展望動画を見比べる限りでは、シアトルは優先信号(PTPS)がちゃんと機能しててほぼノンストップでごくまれに引っ掛かってもすぐ青信号に、宇都宮のはほとんど機能してないらしく赤信号で止まりまくり><

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宇都宮LRTの平均速度(表定速度)、(専用区間も含めて)現行約20km/hで、将来の快速運転で約24km/hを目指すっぽい?><
シアトルのLRTの各駅停車の『路面区間の』平均速度は約38km/hらしいんですけど?><;

比べると同じくセンターリザベーション式の宇都宮自称LRTがいかに遅すぎる古典的路面電車なのかがよくわかる><

シアトルのlink lightrail 1 line、センターリザベーション式路面区間(北端部分だけちょっと高架)の中のぴったり10分で走るMount BakerからRainier Beachまでの区間が3.9マイルで、Google電卓曰く、平均速度は37.659km/hらしい><

LRTの平均速度(表定速度)、路面区間と高架区間と地下区間が全部あるシアトルのlink lightrail 1 lineの場合は、40km(39.67km)の路線で約1時間(57分とか)なので、つまり平均速度約40km/hかも?><

BRTは平均速度が東京BRTのグラフの値程度の事例も海外にわりと多くあるだろうけど、郊外接続型の路線であれば平均速度が30km/h越えてるのもわりとあるんでは?><

いかに日本の都市圏内公共交通がとんでもなく遅いかという話でもあるかも><
たかだか4.0km/h/s程度の起動加速度の電車にジェットカーって愛称つけちゃう国><

さっきの東京BRTのサイトにある表定速度のグラフに加筆したけど、英語版wikipediaにあるデータからすると実際のLRTはピンクで塗った領域辺りになりそうだし、おまけして専用線区間の比率がすごく多いすごく速いのを見なかったことにしてもだいたい青で塗った領域くらいになるはずだし、インチキすぎるんでは?><
ちなみに日本の軌道法の平均速度規制は30km/hだったかも><(だよね?><;)
(つまり、軌道法の範囲(特認無し)であれば、国際水準のLRTにそもそもなら無いかも><)

Light rail - Wikipedia en.wikipedia.org/wiki/Light_ra
の、Speed and stop frequencyにある"Reference speed from major light rail systems, including station stop time"のリストでは、一番遅いダラスブルーラインが31km/h、最速のロサンゼルスグリーンラインが61km/hになってる><

東京BRTのサイトの、LRTの表定速度が16km/h~22km/hと読み取れるわけわからんグラフはどこのLRTを見て誰が作ったデータなのか?><#

この表定速度のグラフの出所どこだろう?><

TOKYO BRT とは? | 東京BRT tokyobrt.co.jp/about

東京BRTがBRTじゃない問題、そもそも日本にBRT Standardに適合するBRT無いっぽさ><

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