その話だと構文を変えてしまう(閉じ括弧の省略とか)のは、のちに普通のCをやるときに混乱しないかというのは思わんでもないが…まあ案外受け入れられるような気もする。なんとなく。人にはよりそう。
なぜPythonやらなんやらでなくC言語?という問いに「自著の30日でできるOS自作入門を読めるようにするためにもC言語で教えてみたい」って答えてるのすき
https://essen.osask.jp/?a23_ec002
a23_ec001 - essen-wiki
https://essen.osask.jp/?a23_ec001
OSCで河合さんが展示していた、おまじないを排したAlt-C言語
> 出発点のアイデアはこうです。・・・#includeとかmainとか、そういうのは初心者にとっては「よくわからないおまじない」でしかありません。いや、それが何を意味するのか、なぜ必要なのかを説明してわからせることもできるでしょうが、結局は毎回同じことを書くだけであって、手間を増やしているだけにすぎません(もちろん上達すれば、#includeを変えたり、mainではない関数も書くようになるのですが)。・・・そうであるならば、いっそ「mainの中身だけ書けばよい」というモードがあったらどうでしょうか。#includeに関してはもう面倒なので標準関数は全部インクルードしておくことにします。もしこれではかえって不便ということになったら、それはもう初心者卒業だと思うので、このモードを脱して普通にC言語のソースコードを書けばいいと思います。
a21_txt01 - essen-wiki
http://essen.osask.jp/?a21_txt01
> 川合のプログラミング言語自作のためのテキスト第三版#1 ~ 通称「10日くらいでできる!プログラミング言語自作入門」