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ナラボー平原でカントリーロードはさすがに選曲おかしすぎるでしょ感><;

オーストラリア編 - ワールド・トラックロード 〜俺の助手席に乗らないか〜 - NHK nhk.jp/p/ts/1JR3YP6KZJ/episode

SCSI-2のHDD捨てずにおうちにあるけど動くかわかんない><(20年くらい放置してるからいくらなんでももう動かなそう)

orange さんがブースト

PATA(IDE)のHDDはうちも置いておるよ。FA系も古いのが山ほどあるしなあ。

ukadon.shillest.net/@dullNeko/

どさくさ紛れに追加で言うならば、そういう海外での教育その他色々なやり方との比較検討を軽視してきた余所は余所うちはうち精神の成れの果てとも言えそう><
なんで1980年代後半辺り?から今に至るまで、他の国のやり方と比較して改善するということをこれほど避けるようになっちゃったのか?><
明治の頭や終戦からの復興の時期はあれほど海外から学ぼうという姿勢を持っていたのに><

ていうか、それこそアメリカの数学教育のように「何に使うのか?」を中心に教えていないからからこそであるし、そういう政治家とか日本の数学教育の応用軽視で数学的な純粋()さを求めて来たやり方の被害者とも言えそう><

orange さんがブースト

自体験をもとに動く政治家は信用しちゃならんのかもしれない

orange さんがブースト

まぁ,弁護士や政治家の類は数学がいらない,あるいは自分で計算しないから存在すら軽視してしまう職業であるというのはよくわかる.

てか維新はくたばれ.

オレンジは丸暗記出来ないので、アメリカの数学教育のやり方の方が生きやすいかも><
オレンジが言う所の「理解」も、日本の教育現場での意味よりもアメリカの教育の場面での意味の方に近いっぽいし><

アメリカの少なくとも高校までの数学は、「こういう場面ではこれを使えばいいんです」をやって「この場面では何を使えば解決できますか?」を問う形になっていて、一方で暗算とかは「別にそんなもんやらんでも電卓(グラフ電卓)使えばいいし、公式なんかも丸暗記しなくていい(テストでも問題に書いとく)」って方式なわけで、
そのやり方に対して「日本よりアメリカの方が酷い!」という味方をすれば、大学入試までの時点の数学教育はアメリカの方が酷いとなるだろうし、逆に「日本よりアメリカの方がすぐれてる」と考えるのであれば、即ち大学入試までの時点の数学教育はアメリカの方が優れてるとなりそう><

参考><

アメリカの数学が簡単すぎる!?大学入試の問題を解いてみた! - YouTube m.youtube.com/watch?v=SRSUCPl9

一部なおってませんでした><;(もうダメ><;)

これはでもアメリカの入試試験の数学の日本から見るとビックリするくらい程度の低さを考えると、むしろ入る段階ではよほどのすごい大学以外では数学の能力自体はそれほどは求められてないっぽいので、むしろ入れてからついて行けないやつは脱落するでもいいんでは?><
とも思うかも><(アメリカでは少なくともそうなんだし><)
一方でアメリカの大学入試の数学で見るのはクリティカルシンキング能力であり、数学の知識の適用場面の知識であるから、「hogeghogeなんて使わないよ!」は落ちるかも><
(結果的に「この問題は何を使えば解けますか?」だけを問う問題ばかり出てるわけだし><)

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:realtek:

思考の /dev/null