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orange さんがブースト

繰り返しになりますが、未だにこれあります。

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オタク忌避の時代、プログラマもキモい存在と思われてたという話を今しても全然信じてもらえないの、あれかも><
(これは日本に限った話じゃなくアメリカもそうだったっぽいので(ビル・ゲイツがお金持ちになってジョックを見返したナードの代表のように扱われたり)、事件だけの影響じゃないんだろうけど><;)

事件がきっかけなのは間違いなくそうだけど、それが広まった土台というか時代背景の方も、ある意味異常だよねって><;
mstdn.nere9.help/@orange_in_sp

オタク忌避時代の当時20代の今で言うウェイに相当しそうなトレンディーな方々が、今の平均的な日本人の若者というかアラフォー以下世代を当時の目で見たら、全員キモオタに見えそう><;
独り身が当たり前で電子手帳(スマホ)ばっかりいじってゲームばっかりやっててアニメ見るのも当たり前でブランドものの服とか宝飾品をつけてないわけだし、都会人はクルマ持ってないしスキーにも行かないし><;

オタク忌避の時代、プログラマもキモい存在と思われてたという話を今しても全然信じてもらえないの、あれかも><
(これは日本に限った話じゃなくアメリカもそうだったっぽいので(ビル・ゲイツがお金持ちになってジョックを見返したナードの代表のように扱われたり)、事件だけの影響じゃないんだろうけど><;)

orange さんがブースト

あの事件をリアルタイムで知らない世代にまで「オタク趣味はたたかれるべきもの」という「常識」を植え付けた戦犯だよ

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orange さんがブースト

あかほりさとるが1990年代に水谷優子とデュエットでCD出したの知ってる?><;
なぜかwikipediaには書かれてない?><;

オレンジは、あかほりさとるのラジオのリスナーだった><;
それの特番で、niftyのチャットと連動番組やってて、それが今のVTuber配信の雰囲気とそっくりだった><

orange さんがブースト

やっぱ出自的に脚本家だよこのひと

> 1988年にテレビアニメ『ホワッツマイケル』の脚本でデビューした。以後、アニメで、『天空戦記シュラト』『宇宙の騎士テッカマンブレード』など、多くの作品のシリーズ構成や脚本を手がける。

あかほりさとる - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8

orange さんがブースト

あかほり、あのひと本業は脚本家なんだと思ってた

orange さんがブースト
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あかほりさとるは最早アニメ化する事前提で原作書いてたまでありそうでアレ

むしろパソコン通信ユーザーの一人としては当時ラノベが叩かれてる場面を一度も見たこと無いので、具体的にどの辺り(どのパソコン通信サービスや草の根BBS)で叩かれてたのか謎><

その後小渕さんが亡くなって積極投資の効果をうまく活かせずダメぽな事になって行きながら小泉フィーバーでもう完全にケチケチでダメになってって、民主党もコンクリートから人へとか言うし、貧乏な国へまっしぐらで今に至って、道路の安全性を維持するお金の確保も人材の確保もどうにもならないっぽい事に><

豊浜トンネル事故の時は橋龍政権で、ヤバイから緊急点検ってなって見直しの流れができて、その後、橋龍が失脚して小渕さんの時代(積極投資の時代)になってドカンと道路予算が増えた><

ものすごく蛇足でついでに言うとその辺りがガツンの時代><
今の時代だからこそ見たいサントリーBOSS7の「Tell me ガツン」CM(吊られた男) - BLOGOS(ブロゴス) blogos.com/article/193963/

1968年の飛騨川バス転落事故と、1996年の豊浜トンネル崩落事故は、日本の道路行政の二大転換点><
道路施設が要因の事故での行政側の責任がさらに重視されて、危ない道路の改良や、危ない道路へ立ち入らせない事の対策が強化されて、よくも悪くも自己責任で走ることが難しくなり、道路整備コストの増大にも繋がった><
道路が量から質へになったとも言えそう><

知床の事故の話をしていたら夫が「みんなトンネルは崩れないし橋は落ちないと信じているだろうが、この先は自分で身を守るのが大事になるかも」と言っていた - Togetter togetter.com/li/1880994

これ、この先は...はその通りだけど、過去の経緯的にはちょっと違ってて、まとめにもある1996年の豊浜トンネル事故がきっかけで、危ない道路の改良に対してものすごいお金を投入する流れができた><
その直前は、無駄な公共事業批判で、大規模な道路改良が無駄と考えられてた事も忘れちゃダメかも><

つまり、『どのくらい馬鹿か?』って見積もりを世の中の不特定多数に対する想定の場面では、行ってる人が多いっぽいのであれば、政治的事象等の読みに関しての個人対象の予想であっても、「同様に考えればよい」と高校辺り(?)で教育したら、その教育を受けた世代がわりと簡単に国際情勢読めまくり秀才集団になりそう?><(バカっぽいネーミング)

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これ、別の見かたで考えると、「国際情勢も行く末を読むには船頭がどれくらい馬鹿か見積もる必要があり、『最適な選択をするだろう』という前提の予想は大抵うまく行かない><」って話の「どのくらい馬鹿か見積もる」という作業を、「『世の中のわりと大多数の一般の人々』も『世の中の大衆の動きの予想』みたいな場面では行ってる人が多いっぽいかもしれないみたいにも読み取れそう><

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