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アルバニア、ロシア大使館がある通りを「自由ウクライナ」に改称 | ロイター https://jp.reuters.com/article/idJPKBN2L30B0
そういう不正な使用はもちろん製造者責任になら無いし、だからこそアメリカの人命にかかわるような製品は警告ステッカーだらけになってるかも><
除雪機のデッドマンクラッチを紐で縛って事故るのも †修理する権利† の行使で †製造者責任† の適用対象ですか (適当)
日本人の細かい所まで気にしまくり文化と、アメリカの細かい所を全然気にしない雑な文化の違いがそのまま現れてるとも言えるのかも><日本の白物家電の謎の機能><
その製造者責任の範囲の考えかたも日米で大きく違う(強い弱いだけじゃなくフォーカス摺る部分にずれがある)し、正しくない修理が原因で起きた事故の責任が修理した者に行くのは当然ではある一方で、設計上の問題から修理が難しくなってそこから事故が起きたみたいになればメーカーが訴えられるかも><一方で、ちゃんとなおってなかった時に日本では大問題になるけど、アメリカでは「なおってなかったからちゃんとなおして」で結構済む ゆるい文化がある所が大きな違いになるかも><
「知識なく弄ったなら製造者に責任を負わせるな」があればなお良いかもね
ある程度それはそうだけど、求められる知識のレベルの考えに大きな違いがあって、アメリカでは日本基準では「危ないからやめとけ」レベルに知識がかけてる人でも自分でどうにかなおそうとするし、それを受け入れる文化があるかも><日本は狭くて事故ったり火災になった時に隣人が巻き込まれるリスクがアメリカより高いって事もあるだろうし、アメリカのプロで(あるはずの)「修理を行うテクニシャン」の能力の平均が日本と比べるとあまりにも低いし一度でちゃんとなおらないのも当たり前みたいな背景の違いもあるのであれかもだけど><
「知識があるなら弄らせろ」と「知識がないなら危ないから弄るな」は両立する
修理する権利、特に農業機械で問題になってるんだけど、おもしろい事に日本は農業機械のハイテク化の流れから完全に取り残された結果、修理しやすい状態のままになってる><;でも、日本が修理する権利を尊重する文化かというと全然そんな事は無く、むしろ「危ないから古いのは使うな」とか「危ないからメーカーに修理依頼しろ」って文化だと思うし、あれかも><
こういう消費者の傾向、アメリカとの比較でも浮き彫りになるかも><アメリカの場合には伝統的に自分でなおして古いものを使い続ける文化が特に田舎で強いので、修理する権利が社会的に大きな問題になる><自分で修理する文化であれば、便利な機能により修理不能になるのであればそんな機能は避けて修理しやすいものを選ぼうとなる><
呼び始めてるもなにも1980年代の物でもそういうような呼び方してたし『ファジー&ニューロ』って言葉が古臭くなったのである意味先祖帰りしただけかも><逆に海外向け日本製品だとファジー&ニューロ表記残ってたりするっぽい><(結構最近に調べものしてる時に見かけて「わお!><;」ってなった><;)
最近の日本の家電は似非科学装置どころか、ただのマイコン制御を「AI」とか呼び始めてる気配があるよね…
よくIT界隈の方々やパソコンの大先生は、余計なソフトウェアがたくさんついててサポートの手厚さが売りのNECや富士通のようなメーカーの家庭用PCを馬鹿にするけど、一方でそういう方々が好むIT機器って最新の物で最新の機能が追加されたやつであって、自分の用途にあわせて時代の流れを無視して選ぶような人ほとんどいないじゃん?><オレンジには滑稽に見えるかも><
例えば、同一の国内メーカーの『ナノなんとか』とか『ファジーなんとか』とかついたモデルとついてないモデルの両方があったとして、両方のお値段が同一だったらどっち買う?><カタログスペックの細かい数値を見て選ぶ人なんてほとんどいなくて、機能表の量の多さを見たり発売日の新しさを見て選ぶ府との方が多いわけだし、『余計な機能がついてる最新モデル』の方が選ばれるのは当然かも><これは白物家電に限らず、IT機器でも基本的には同じかも><
そりゃ、付加価値の無い製品はわざわざ選ばれないもの><無印良品的なシンプル志向のブランド化でもしなければ『わざわざ付加価値を取り去ったもの』なんて注目されない><とにかく安くだったらamazonで中国メーカーの安いやつ選ぶでしょ><
いまやもう似非科学装置がついてるやつしか売ってないやん…選ぶもへったくれもない
電気屋で似非科学装置ついてないドライヤーを見つける方が難しい
日本人が貧乏になって「付加価値なんてどうでもよくとにかく安く、なんだったら中国メーカー製白物家電でもいい」って今の時代から見たら、日本人がそこそこにお金持ちで「どうせ買うならば安物買いの銭失いにならないようにいいものを買おう」と考えてた時代や世代の物選びが奇妙に見えるのも当然かも><
なんで日本の国内向け白物家電に謎の機能がついてるかというと、それはそのまま消費者が好んでいたというか、同じような値段の時におもしろ機能がついてる方を買う人が多いからで、競争が激しく差別化が必要だった時代背景を考えるとなにも不思議でもなんでもないかも><だって、ダイソンの掃除機やバルミューダのトースターが売れちゃう市場だよ?>< みんな大好きでしょ?>< 「付加価値」><
ダイソンもダイソンで疑似科学とはちょっと違うけど用語のマジックのインチキで高く売り付ける商売で怒られてる会社なのであれかも><;
日本の家電はなんで似非科学装置が標準搭載なのか
そんなんだからダイソンに売り上げもってかれるんやで
思考の /dev/null