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中学生の頃自転車通学ではヘルメット着用義務があったんですが、通気性の悪いメットだったものだから非常に不快で、それ以来ずっとヘルメットというものが嫌いなままでいる
親玉不在っぽいという事は存亡の危機というよりももうダメなんでは感><
(ミススペルをなおしました><;)
そもそもPleromaの親玉の人って今どうしてるのか謎だったけど、そもそももうアクティブじゃない・・・?><
ていうか、心やさしい大半のFediverseの民はそんなことしなかったんだろうけど、全然優しくないオレンジが真っ先に実際にやった事は、問題の人物の背景を調べて、経歴を洗い出すこと><
オレンジだったらどう対応するかだけど、「Fediverseの将来が」みたいな話題で言うのもあれだけど、「燃やす><;」かも><;
オレンジはマストドンに引っ越してきた初期から「透明性!><」「透明性!><」言ってたかも><(で、不評だったかも><;)
今更言うようなことか? という感じだし、今そうしてない人は当事者になって痛い目見るまではこれからもそうしないでしょ
会社やマトモな foundation レベルの組織ってのは、そこをコミュニティ管理に工数しっかりかけて透明性確保までやって、やっとこさ成立するわけだけど (それでもたまに会社の乗っ取りとか発生するし)
プロジェクトのオーナーシップが曖昧だと碌なことにならない、まあそれはそうなんだよな
で、『透明性が必要』はもう教訓というか当たり前だろの話であるし、教訓は既に色々あるんだから、対策するにも色々あるよねって>< ネットで色々してきたような人には特に色々と><;
OSSだからというよりも、コミュニティーベースだったり、『参加者が増えていく中で参加者に権限が与えられる状態で何らかの物事が遂行される時』に、強力なリーダーシップが無い限り馬鹿が好き勝手弄って壊すって話になるかも><
や、私としても似たような結論ですけどね。まず「こいつを誰が何故メンテナに追加した」の部分がはっきりしないことには教訓を考える段階になくない? と。
それこそ OSS かどうかは関係ないやん
じゃあどういう人物が居たら上手く行くかと言えばそれこそ「リーナスが必要><」って話かも><lain氏が今回の事についてどんな発言をしてるのか知らないけど、リーナスの代わりにはならないでしょ><あと、毎度のことながら、透明性って大事だよね!><
昔からある言葉で一言で言うならば「馬鹿に弄らせるな」かも><
この事例でちょっと違うながらも参考に出来るかもしれない事例として、日本版アンサイクロペディア騒動も挙げられるのでは?><
オレンジはコードの中身読めないので技術的良し悪しはあんまりわからないけど、でもgitlabでのアクティブさ具合からみると、遠からずPleromaが問題人物が好き勝手に使用いじりすぎて使い物にならなくなると思うし、リバートするにもどうにもならなくなるだろうしなので、短期間で問題が解決しないのであればPleromaを使用する(し続ける)事は全くおすすめできないかも><
OSSや自由ソフトウェア運動が社会運動である事は、忘れちゃいけない><
この騒動をGooglePlay等でのOSSなSNS用のクライアントの排除を行いたい人はかなり強い武器として使用できそう><
思考の /dev/null