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オレンジは、「(主に航空関連ではたぶん主流な)モードはなるべく少なければ少ないほどよいって発想では無かったりする」けど短く説明するの難しい・・・><(オレンジは、サンフランシスコの事例をもとに考えれば、操作する人が混乱/状況の混同するミスを避ける助けになる場合には(見かけ上の)モードをわけるべきって発想><)

orange さんがブースト

そういうのはリアルタイム性がどうとかの別要素の方が支配的な気がする

ボタンが多い方が簡単だよ方式のUIって例えばアナログモデリングシンセやハイテク旅客機のコクピット><
重要なパラメータは一対一でインジケータ付きスイッチやらツマミやらが用意されてる><

あと、なにかテキストタイプしてる時以外は無意識に手の位置がFPSの位置になっちゃってる事かなり多い><;(左手WASD右手トラボ><;)

こういう風に絞り込みの場面でキーボード使うことはオレンジも多いかも><;
一方でオレンジはマウスというかトラボに手が移動することを苦に感じないかも><
代わりに(?)GUIでの操作時に何ステップかかるかはかなり気になるし、深すぎるGUIってかなり嫌い><
(ボタンが多い方が(モードが減るので)操作が簡単だよ主義でもあるし><)

orange さんがブースト

これはコントロールの値の操作に限らず、まずコントロールまでマウスカーソルを持っていく段階からそう。

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orange さんがブースト

コントロール面に関しては「なんでテキストでできることをわざわざ『位置』の問題に変換するの?」という気持ちが強いですね。
プレビュー面に関しては、昔からそういう仕組みはあるしそうしたいならそうする、くらいしか。

orange さんがブースト

これはディスプレイレイアウトを選択する用のスクリプトの実行例なんだけど、たとえば右だけ使いたいときは <M-c>nun<C-m> したり、両方使いたいときは <M-c>uun<C-m> したりする。上下キーや C--p / C-n での選択はしない。

よくわかんないけど、たぶんそのスライドバーが小さすぎるのかも?><;

orange さんがブースト

クリックで目的値に行ってもそこを問題にしているわけではなくて、結局そのあとの微調整で左右に揺らすので……

ツマミを掴む事を要求する方式のスライドバーはオレンジも嫌いかも><
自分で実装する時はクリックした(というかボタンを押した)場所の値にまずなるようにしてる><

orange さんがブースト

ボリュームコントロールとかもそうなんだけど、マジで「スライダーを狙った位置に持っていく」ののストレス半端ない (マウスカーソルの感度の話はしてないよ)

ちょっと違うけど、メディアプレイヤー系のの物でダイレクトに操作できるシークバーが無いものを使うのもわりと耐えられない><;
あと長すぎる時間に対してバーが短いシークバーもものすごくストレス><(youtubeの長時間動画とか)
オレンジが前に作って使ってた動画用のメディアプレイヤーは、シークバーが全体表示とスケール固定の物が2段並んでる方式だった><(15年くらい前なので細かい仕様忘れちゃったけど)

オレンジ+-方式でも結構ストレス感じる><;

orange さんがブースト

どうしてもそういう「変更のたびにプレビューを見ないといけない」系の調整をするなら
qk<C-a>:wq<CR>
qj<C-x>:wq<CR>
みたいな感じで @ k と @ j みたいなマクロを登録して連打で調整かけるかなぁ

orange さんがブースト

個人的には二分探索で困らないかなぁ。マウスでスライダーを狙った位置に移動させるストレスの方がよほど大きいので……

それは「75にしたい」であって適切なパラメータを探る場面ではないでしょ?><
「75かな? あ、大きすぎた65くらいか? 今度は少なすぎた 72辺り?」
みたいな無駄な事をするのはオレンジには耐えられない><

orange さんがブースト

たとえば50の明度を75にしたいとして、 ce75^[:w^M (^[ は Esc でもいいし ^M は Enter でもいい) するだけで自動でプレビューが更新されるわけですが、それってマウスカーソルを動かしてスライダーなりツマミなりを微調整するより難しいことなんですか?
私はテキストで済む方がありがたいですが

例えば単純な場面でも例えば明度の調整を目視で行いたい時に、GUIであればスライダー動かすなりドラッグなりツマミ回すなり好きに実装したやり方でリアルタイムに調整できるけど、テキストベースの方式では調整する度にパラメータを書き換えないと行けないでしょ?><
めんどくさすぎてそんな事したくないかも><

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