これ、誤りだよね?><
"...汎用機で稼働する言語で十進法演算命令に対応しているプログラミング言語はPL/1とCOBOLしかない。"
そんなに的外れでもない「バッチ処理は時代遅れ」 (#.4116784) | バッチ処理とCOBOLは時代遅れ? | スラド https://srad.jp/comment/4116784
これ、
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/106969140565490372
バッチ処理とCOBOLは時代遅れ? | スラド IT https://it.srad.jp/story/21/09/20/1559232/
盛り上がってるけどオレンジまだコメント書いてないけど、「Adaもあるじゃん」って書いてくれてる人がひとりも居ない気がする・・・><
(Ada、言語仕様としてCOBOLとの互換性を考慮してる十進関連の型が標準で用意されてる(よね?><;)し、IBM純正のメインフレーム環境向けのAdaコンパイラがあるよね・・・?><;(実際に金融関連での使用例があるのかは全く知らないけど><;))
COBOLやPL/I、 メインフレームが勘定系システムで必要な理由 - IBM
[pdf] https://www.ibm.com/downloads/cas/B5DB9BQV
" 銀行の預金の計算は 10 進数で行われており、預金の入金、出金では加減乗除、利息や利子の計算では乗除算が使われています。金融派生商品の開発評価には 10 進数以外も活躍していると思いますが、消費者の目に見える数値は 10 進数で表記されるものだけです。"
"...元々のPascalはワンパスコンパイラで実装されていたので、言語は使用前の宣言に信頼を置く。特に、プロシージャと関数は、それらが使用される前に宣言されていなければならない(本体とすべて)。その結果は、典型的なPascalプログラムはボトムアップから読む。つまり、全プロシージャと関数が、任意のコードがそれらを呼出す前に、全てのレベルで表示される。これは、関数が設計され使用される順序と本質的に反対だ。"
http://airynlefevreg.blogspot.com/2012/03/pascal-taro-nishino.html?m=1
notebook: Pascalが私の好きな言語でない理由 | Taro-nishinoの日記 | スラッシュドット・ジャパン http://airynlefevreg.blogspot.com/2012/03/pascal-taro-nishino.html?m=1
Cの可変長引数とABIの奇妙な関係 - Qiita
https://qiita.com/qnighy/items/be04cfe57f8874121e76