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たしか元ソニーの人(誰だったっけ?><;)が特に推奨してて、同時期に日立が提供の番組で「マエストロ」を紹介する番組があったはず><
あと、資格云々でエンジニアの語の使われ方でいうと、「マイスター」(ドイツ?><)と「マエストロ」(イタリア?><)で、たしか「マイスター」が資格制度で「マエストロ」が資格ではなく称賛する言葉?で、1990年代?日本で「マエストロ」を増やさないといけないとかその考え方が必要みたいなムーブメントがあったかも><
技術屋っていう言い方,なんかこう商売としてうまいことやってるみたいないっめじがある 技術者だと人単体の属性を表す感じみたいなかんじする
ていうか大昔は「電算屋」って言葉が使われてた記憶が><
なんかぶっちゃけ外来語相手には外来語くっつけないと座りが悪いだけだって理由な気がしてきた>ITエンジニア
旋盤屋って言うとまああるかなって思うけど、マシニングセンタ屋って言うと一気に違和感が噴出する(「フライス屋」でいいんだけど)
IT 系はそもそも対象が物理的存在とは限らないうえ他分野の人間にも認知されていないことが多いからなぁ。標準ライブラリのメンテしてますとか何屋名乗っても伝わらんわ
「IT屋」だと広すぎるのかもねえ。「機械工学屋」ぐらいの違和感がある。
ハードウェアな分野のエンジニアで資格持ってる人、「hogehoge工」って言葉を結構嫌うかも?><(オレンジの家族の人もそう><)例えば「旋盤工」って言葉、技術無くて言われるがままに操作してるイメージがあるし、「旋盤技師」ならばちゃんと技術と資格持ってそうだし、そういう人々って「旋盤屋」みたいに言うかも?><;(言わないかも?><;(「機械屋」?><;))
他の分野で技術者が「○○屋」を自称するのに対してITではそれが少なめ?で、「IT屋」だとなんか変だからあれなのかも?><;
ITドカタってあんまり言いたくないからITインフラエンジニアって言葉に落ち着いたのでは説
英語でもinfrastructure engineerが指すのはITの人であって、土木の意味のインフラ(infrastructure)のエンジニアはcivil engineerで、単語的にはあんまりかぶらないっぽい?><;
日本語の「『インフラ』の『エンジニア』」って、土木技術者/土木技師で、日本語の『土木』ってちょっと特殊な言葉で、英語にすると全く同じ範囲の言葉はなくて少し広い範囲を指す『civil engineering』と相互に翻訳してて、で、土木技術者/土木技師も『civil engineer』になって
つまり、土木の意味の『インフラ』の『エンジニア』って、インフラエンジニアじゃなくて『civil engineer』かも><
そうする意味があるかは知らない><;
無理に推奨するのは変だけど、ITの世界で「エンジニア」って書きそうになった場面で「IT技術者」って書けないか検討するようにしたら、たとえば土木の世界での「土木技術者」と「エンジニア」それぞれの言葉の使われる頻度にかなり近づくような気がする><
そもそもアイテー系のインフラつったって、インターネットバックボーンも物理回線も無線もネットワーク層も物理サーバも OS やミドルウェアも『インフラ』の範疇だし、IT::インフラエンジニアってマジで何なんだよという気持ちは強い
IT方面の人が「エンジニア」という言葉の使い方の面で目立つ(?)の、たとえば土木の世界だと「土木技術者」とか技師と普通は書いたり、専門分野+屋(トンネルの専門家なら「トンネル屋」)みたいな感じになって「エンジニア」というカタカナ語以外を使うことが多いし、「技術者」とか技師や「屋」を使うよりもカタカナ語である「エンジニア」を使う頻度の高さで反感というかアレな感じになってるのかも?><
あと、土木趣味者的には、ITの方の用語の「『インフラ』エンジニア」って語にかなり違和感があるかも>< 単に「違和感がある」だけであって使うなとかではないけど><;
今パラパラと土木施工のバックナンバーいくつか見てだけど、「インフラエンジニア」って言ってるかわかんないけど、土木施工のコラム的な記事で自らを「エンジニア」って書いてる人は居て、インフラのエンジニアみたいな文はわりと出てくる気がする><でも、「土木技術者」とか「技術者」って単語の方が使われてるっぽく感じる><
インフラを整備してる人をインフラエンジニアって呼んでないからじゃない?
思考の /dev/null