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orange さんがブースト

使い物にならない判断をした回数は Linux より Windows の方が圧倒的に多いので、正直「普通の人」の感性はもう一生わからないんだろうなと思う (そして私の感性も理解されることはないのだろうと)

一般人、Linux数時間かけてインストールして起動してX出て、なんとそこにIMが入ってなくて日本語IM入れるのにさらに実質的に数時間かかるとなったら、もうめげて「これは使い物にならないもの」って判断する方が普通だと思うよ><

こんな最近でもそんなこと起きたし、一般人にLinuxデスクトップ環境すすめるの絶対無理じゃんって思った><

2014年8月23日にLinux Mintインストールして、日本語IM入ってなくて、さらに色々起きてブチキレたっぽい><
twitter.com/orange_in_space/st

あと本格的にヤバそうな土地の場合、周辺のトンネルの名前でググったりciniiとかで検索すると、工事の苦労の記録が出てきて「やっぱり><;」ってなる><

災害の時は、地質図と、あと地理院地図で神社仏閣の位置と地名も見ると、なるほどというかそりゃそうなるってなっておもしろい><
あとGoogleマップの航空写真表示で、地すべりマップに記載されて無い周辺の地すべり地形探したりとか><

オンライン地質図、旅番組とか2時間サスペンス(実質的に旅番組)を見る時に「この地形は?><」ってなる度に見るとおもしろい><

orange さんがブースト

地盤サポートマップで当該の周辺をみたら1件あって弱い地盤扱いされとるやんけ!

地質図はここから見れます><
地質図Navi - 産総研 gbank.gsj.jp/geonavi/

5万分の1地質図><
Sdって礫および砂><

ていうか、住民いわく単純に「『ここに住みはじめてから今まで土砂災害にあっていない地域なので』地盤に強い」という、地学界隈の人が頭抱えたくなるような事を口々に言ってる><;

被災地、『自称 地盤が強い』であって、地質図見るとわかるけど、今回みたいな土石流とかが窪地にたまって出来た土地なので地盤は弱い><

一応前から出来たような記憶が><
具体的に言うと、函館市電の勾配の話題の時と、石狩平野の分水嶺の話題の時に使ったようなあやふやな記憶が><

orange さんがブースト

あ,いやこのレイヤが追加されるのは知ってたけど画像切り抜きしたりレイヤをいろいろ追加した状態を共有したりとかそういうこと

これは災害で追加されたレイヤかも><
災害の度に臨時で臨機応変にいろんなレイヤ追加される><

orange さんがブースト

地理院地図,便利になったな 前こんなんできたっけ

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:realtek:

思考の /dev/null